【まーくんコラム29】「結婚なんて紙切れよ!by TRUE HEARTS」のメッセージの本質を考察してみた

makun_koramu_eyecatch前回の投稿(「男は、女よりも○○が大切な時だってあるのだ!」の巻 )が空前の大ヒットとなり、大喜びな まいたけ です。

しかし、コラムを続けて今回で29回目となりますが、面白いです。

私自身、新たな発見や気づきをあなたから得ています。

やってみて良かったと素直に思います。

『THE SEX』の連載を止めてしまっているのが心苦しいのですが、もう少し新居の整理が落ち着いてから本腰入れさせてください。
※私のマイキーボードもまだ自宅に置いてて、モニターもどうしようか思案中でして、、何かとネット環境はまだ本格的には揃っていないために重い腰が動かせないというのが本音ですw

今、暫くはコラムの投稿で楽しませていただこうと思っています。

さて、前回はタイトルから導き出した本質的なメッセージは、『待つことの大切さ』だったことは、あなたはお気づきになってくださいましたよね?

今回は、ちょっと更に深い話をお届けしたいと思います。

それは、

 

『最終ゴール』

 

についてです。

もしかしたら、この話は「禁断の果実」的な、はたまた「パンドラの箱」的な話になるかもしれません。

まずは、昨日、相方TRUE HEARTSからの何気ない一言から今回のコラムはスタートしますね。

 

 

「まーくん、私ね、もう結婚はイイって思ってる…」

 

 

昼下がりの午後、私が新居近くにあるパソコンショップで大型モニターを物色している時に、LINE通話越しに相方が上記の言葉を発しました。

しかも私に、「この本を読んだ方がいい」と熱く彼女が言ってきたのは、

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感想(1件)

こちらです。

 

「え?何言ってるの?TRUE HEARTS、まーくんとの再婚があなたのゴールじゃないの?」

 

もしかしたら、あなたはこんな風な気持ちをこの TRUE HEARTS のメッセージを読まれて思われたかもしれません。

でも、私は別に驚くこともなく、相方のこのメッセージをいつものように聞いていました。

そうです。

このメッセージ、相方は私に初めて発したわけではなく、以前から何度もこの類いの言葉を私に投げかけています。

相方の名言集をここでご紹介しますと、、

 

  • 「結婚なんて所詮紙切れ一枚の世界」
  • 「間違いなんて誰だって犯すもの」
  • 「本当のゴールは結婚じゃないと思った」

 

とまあ、こんな具合いに、普段何気ない会話の中でもワールドを炸裂させているわけであります。

まあ、なんていうのか、、だから私達は一緒になれたんだと思います、本当に…。

そして、これとは相反するかの如く、私のことを “なぜ自分でもそうなったのかわからない” と言うように愛してしまったわけです。

この思いが、私とリアルで逢うと言葉を行動で証明してくれるわけですから凄いなって思ってしまいます。

相方の中で、わかっていることがあって、、

 

①「深くを求めてはいけない」

 

ということ、そして、、

 

②「常識というもので形骸化されたものに何の意味も価値も持たない」

 

という二つの信念と信条がこの答えを導き出しているのだと私は感じています。

 

それぞれの意味を解説したいと思います。
※直接、相方が自分自身で解説していたことをまとめます。

 

 

①「深くを求めてはいけない」

これは、相方の女性らしさが見事に表現されています。

深く求めてしまうと男性の心が離れていくリスクを感じ取っています。

これは一般男性についての男性心理であるわけですが、少なからず私の中でも同様の心理が若干ではありますがあります。

例えば、相方が「奥様と別れた後は結婚しようね」という言葉を万が一発していたとしたら、私はツインレイという言葉の定義を疑ってしまっていたかもしれません。相方は、このような発言を過去一度も私にしたことがありません。

この結婚宣言をされてしまうと、正直、私はちょっと面食らってしまう部分があります。

それは、私も若い頃に結婚し、今現在の仮面夫婦状態に突入して10年以上の歳月が流れているわけですから、結婚という漢字二文字の常識にいささか疑問符を投げているのも事実だからです。

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結婚恐怖症になっているわけでは決してなく、相方と同じく過去の人類の地球上の誰かが決めたその形式がかったことに何の意味があるのか、その答えを私自身の中で持っていないからです。つまり、相方が感じていることと同じことを私も感じているからです。

とにかく、相方は男性心理の掴み方が上手いというよりは、私の心理を無意識で理解出来ていることだけは事実です。

万が一、そのこと(結婚)を求めてしまったが故に、二人の関係を崩してしまう可能性が1%でもあるのであれば、その必要性は皆無だと思っているわけです。

私もこのことは大いに共感します。

 

 

②「常識というもので形骸化されたものに何の意味も価値も持たない」

おそらく、二人でビジネスを遂行しているからこその “考え” なんだと思います。

常識にとらわれすぎてしまうと、新たな発見が出来ないことを私達は知っています。

私達は、“男女の関係” という世の中での普遍的かつ継続的な悩みに対する解決策を常に進化させた答えを持とうと誓っています。

そして、それを今、ツインレイTRUE HEARTS公式サイト上でも、ビジネスとして体系化することができないか模索を続けています。

だからこそ、ある程度の答えをお互いが共通の意識のもとで持つ必要があり、この②はそれをビジネスライクに表現できてると私は捉えています。

また、この部分が、他のツインレイサイトとの大きな違いであるとも思います。

恋愛に目標設定を組み込み、具体的にコンサルの形にまで落とし込んでしまったことも、ここにあります。
※結構、盛り上がっています!

 

二人の共通点として、やっぱりピッタリと一致しているのは、『セックス(SEX)』です。

 

これを、現世に生まれた生を成しえている間、追求していく姿勢を私達は確立させようとしています。

努力の矛先をここに向けています。

極論を言うと、求めているものがセックスなのです。
※『THE SEX』の連載を読まれている方はご納得いただけると思います。

セックスのあるべき姿を追求すると、必ずここ(②「常識というもので形骸化されたものに何の意味も価値も持たない」)に辿り着くのではないでしょうか。

 

相方の名言集の一つを最後に紹介しておきましょう。

 

「物理的な快楽だけを求めているのなら、セックスはしないほうがいい」

 

 

補足

ここまで、読まれてイマ一つ府に落とすことが出来ないという方もいらっしゃることと思います。

 

「どうしても結婚したい、なぜならば、その婚期を逃してしまうと子供が作れなくなるから…」

 

という方々です。

私が知る限り、当サイトに訪れてくださっている方々の中に、数多く上記の想いを持たれている女性がいらっしゃいます。
※当サイトに訪れてくださっている2%の男性の中には、一人も居ませんww

 

この方々へ向けたメッセージは、今回のコラムでは必ず示さなくてはならないと執筆前から思っていました。

私には子供が居ますし、TRUE HEARTS にも子供が居ます。

TRUE HEARTS は現在離婚調停前の状態であり、私は別居状態です。

TRUE HEARTS は、二人の子供の親権はまず獲得できます。

私は、この先、離婚になった場合、親権を得ることは難しいと思っていますし、そのことを強くは望んではいません。

 

このような前提条件を持つ私達二人が持つ一つの想いをお届けしたいと思います。

それは、夢リストの中の一つでもあります。

 

“私達は、子供を作りたいと思っています。”

 

作る!と断言していないので、夢とまで行きついては居ませんが、ぼんやりとそうなってもいいし、そうなることを望んでいる自分もいます。

それは、もちろんお互いが我が子を持つという悦びを知っているからこそ成せる余裕から生まれた思いのようにも思います。

 

ここで、気づいていただきたいのです。

 

ここでも、私は “結婚” という漢字二文字は使っていません。
※離婚という言葉は、互いに出し合っていますがww

 

つまり、結婚しないと子供を作ることが出来ない、双方の離婚が成立しないと子供を作ることが出来ないという常識の枠を、既に私達二人の中では取り払っているということです。

 

何度も繰り返して言っておきますが、これはお互いが既に子供を授かった経験を持っているから言えることかもしれませんが、もしも仮に私に子供が居なくて相方との結婚が普通に考えると難しい状況であったとしても、答えは同じだということを付け加えておきたいと思います。

 

但し、このために必要なことは、

 

過去に何度も断言していますが、、

 

 

『経済力』

 

 

です。

 

この条件が合致している方は、今回、補足で加えた私達の考え方が、少し視野を広げるキッカケになるのではないでしょうか。

 

無論、愛し合う男女が結婚という形で結ばれ、一つ屋根の下で仲睦ましく老後に向けて生活をしていくということが、もっともの望ましい姿であることも充分に分かっている上で、このような記事を書かせていただいています。

ただ、想いを1点に集中し過ぎてしまうと、それが叶わなかったとき、実現できなかったときのダメージが大きくなるため、心にバッファを持たせておくことも大切だと思うんです。

 

ご参考になれば幸いです。

 

 

まとめ

今回のコラムはロングバージョンになってしまいました。

しかし、ここはちょっと深く記事化したかった重要なことだったのです。

あえてまとめを書くとしたら、次の一言に尽きます。

 

『最終ゴール』は明確ですか?

 

常識の枠を外すことは、当サイトに訪れてくださっているあなたにはさほど難しくはないと思います。

ちょっとリアルコンサルをもう少しやってみてもいいかなって思い始めています。

相方からアナウンスがありますので、よろしければ、覗いてみてくださいね。^^

 

 

ではでは。

 

 

by ま

 

コメント

  1. kkk より:

    ありゃ、途中で送信されちゃった!

    すみません。ちょっとクールダウンしてもいいかなーなんて思って(^^;)
    ちなみに、先日、改めて彼と出会ってからの年数を数えてみたんですが
    出会ってから28年くらい、関係を持ってからでも19年くらい(@@)
    私の結婚前に別れたので、今年会うまででも18年!!
    さすがに分離期間終わってないと嫌です(><)てか、間違いなく分離期間だったんですよね?!18年も!!!と我ながら思っています。あぁ、、、、
    みなさんは、早くにツインレイと気が付くことができて、すっごくラッキーですよ♪

  2. kkk より:

    みなさん、こんにちは♪
    ここで、ちょっと振り返りの時間を作ってみませんか?

    ちらほらと「ツインレイとは何ぞや?」「何がゴールなのか」ということが出てきてますね。まいたけさんが、どのタイミングでこれらについて言及されるかわかりませんが、
    それぞれの想い人がただの恋愛対象ではなくて、ツインレイだと気付いた、判断した出来事や流れがあったと思います。
    それが自分の人生の中で、どういうタイミングだったのか、どういう変化が起きたときだったのか、そして、自分は何のために現世に生まれてきたのか、何を目指しているのか。
    今一度、考えてみたいと思いました。

    私は今のところ、ツインレイの彼に対して「大っ嫌い!」と思うようなことは見当たりません。このあたりも皆さんとの違いだなーと何気に思っています。

  3. まゆみ より:

    さなさんへ、
    経営者のブログではなく、もっと前のコメントです。
    紛らわしくてごめんなさい。

    なんだか
    世の男性(代表まーくんさん) VS 女子会メンバー
    みたいで、内容の濃いものになってますよね。
    男性って、本当にわかってなくて、でもそこが可愛いというか、許せるんですよね。

    ということで、
    次のコラムはどのようにくるのか
    めちゃくちゃ楽しみです。

  4. kkk より:

    みなさん、おはようございまーす(^^)

    >あすてーるさん
    ほんまに、今更何寝ぼけたこと言うてはんの!!堂々としてはったらええねん(^O^)

    >さなさん
    しまった!まさかの誤字でした(^^;)フォローありがとうございます。
    TRUE HEARTSさん目線のTHE SEX、私もちょうどそう思ったところでした!
    前のコメントにちょっと書いてたKISSに関する気づきは正に女性視点からの気づきだったので。

    >TRUE HEARTSさん
    お手数ですが、コメント承認だけよろしくお願いしまーす♪

    ということで、、、
    まいたけさんもTRUE HEARTSさんも絶好調でお仕事されてるってことで
    私たちは、鬼スクロールしながら、盛り上がりましょう(^.^)
    今日も絶好調♪(^^)v

  5. truehearts より:

    おはようございます♪いつも感謝してます♪
    今日も絶好調☆彡TRUE HEARTSです♪

    たくさんのコメントありがとうございます!
    最強に嬉しすぎます♪♪

    そして、実は本業の方も絶好調でして
    コメントバックができていなくてごめんなさい(≧◇≦)

    皆様からのコメントは、気づき次第
    表示できるようにしますので
    女子会がこうやって運営(?)できていることに
    とてもありがたいと思うと同時に
    感謝しています!

    まもなく、、まーくんコラムがアップされる予定なのと
    私の連載の次のストーリーもアップする予定(双方とも今週末予定)
    今しばらくお時間くださいませ~( ..)φメモメモ

    今日も絶好調♪
    みんな、世界一イイ女♪

  6. truehearts より:

    りんこさん、そうなんです、すみません^-^;;;

    ちょっとコメント欄が、スマホから閲覧した際にとても読みづらいことになっておりまして、ご不便をおかけしております。汗
    まさか、こんなにコメントを寄せてくださるとは、大変ありがたく、コメント欄の設定が完全に想定の範囲外でした。←懐かしい響き

    コメント欄に関して善処しようとは思うのですが、本業もおかげさまでワイルドなことになっておりまして、、ちょっとだけお時間くださると嬉しいですっ
    いつもありがとうございます!

  7. kkk より:

    こんにちは♪
    今日は新コラムの投稿なかったんだ、と思ったら
    またまたここが盛り上がっていて嬉しいです(^O^)

    TRUE HEARTSさん、さなさん、流石です!素晴らしいです!!!
    強く潔い女万歳\(^o^)/
    「一人でも幸せ感じて楽しく過ごせるを実践する」これが分離期間とか待ち時間を有効に活用する”積極的に待つ”態勢に繋がるんですよね。

    さなさん
    私は違和感を明確に表現できなかったのですが、言われて納得。
    私も実は途中から、ん???なんかちょっと違う気がする、、、と思ってました。
    なので、ちょっと生意気発言が先行してたんだと思います(^^;)

    まいたけさん
    ついに白状しましたねヽ(`Д´)ノプンプン
    まぁ、でもそんなもんでしょう。男性にとっては、、、
    でも、ここのエラー精子をばらまかれた女性たちも、
    まいたけさんを信じてますよん( ̄▽ ̄)☆彡
    「THE SEX」の続きもコラムも楽しみにしてまーす♡
    そうそう、前回のKISSに関する記事については、ちょっと気づいたところがあるんですけどね、、、TRUE HEARTSさんにも聞いてほしんだけどなー。

    • truehearts より:

      kkkさん、、、「呼んだ??(NHK教育番組「オフロスキー」のあのセリフ)」www
      KISSって、、、なんだろなんだろ。。わくわく☆彡

      ご指摘の通り、時々、いえ頻繁に、、そうだなぁ、晴れ時々雷みたいな雰囲気で、まーくん は時々暴走します。
      しかしながら、類は友を呼ぶとはよくいったもので、身長180センチのライバルの話で触れた、まーくんの盟友の方も同じく暴走しています。www

      そのため、「はぁ。男性ってこうなのか(白目)」と個人的には思っていたのですが、ツインレイってぴったり同じじゃなくても大丈夫な気がするので、放牧したいと思います!

      • kkk より:

        180センチのライバル君、暴走面も類友だったんですね(–;)
        ”放牧”にワロタ(≧▽≦)
        KISSの件はですねー、実践的な話になるので本当はその記事に書くのがいいと思うんですけど、過去記事のコメントはなかなか気づいてもらえないと思うし、パスワード絡みで携帯でしか書き込みできないので、躊躇しています(^^;)

  8. まゆみ より:

    このサイトが日々進化してホントに凄い事になっているように思います。
    そして更に凄いことになりそうな気がしてきました。

    まいたけさんは
    この現状にどのように思われてるのやら、
    暫くは静観して様子を見てるのでしょうか?

    • ma-kun より:

      まゆみさん、おはようございます。(^-^)/
      凄いことになっていますね!
      皆さんに心より御礼申し上げます。
      ご期待くださっている多くの皆様のために、次なる企画も進めているところです。
      私は、インターネット上で色んなビジネスを展開していますが、ツインレイがここまでニーズの高いものだとは全くの想定外なことでした。
      完全に相方の趣味の世界でしか見ておりませんでした。
      ですが、多くの方々のご意見やご感想を聞かせていただく中で、ツインレイこそが人類が求めているものなのではないか?と思えて来ました。
      これは、私にとって本当に大きな気づきとなりました。
      もう少しカタチになってから、これからの展望などをお伝え出来ればと考えております。
      いつもありがとうございます

  9. kkk より:

    TRUEHEARTSさん、こんにちは♪
    女子会サイコーですね((o(^∇^)o))
    姫ちゃんの言葉読んで鳥肌立ちました!
    まんまツインレイであることを証言してくれたんですね(*≧∀≦*)

    さなさん
    ○○チルドレンの詳しい説明ありがとうございます。10年前にSNSで知り合った友人の子供さんがクリスタルチルドレンかなんか(人間は初めて)で、いろいろ見えない世界のことを教えてもらいましたが、すっかり忘れてました(^^ゞ
    考えたらその頃の各チルドレンも大人になってる時代なんですね。

    • truehearts より:

      kkkさん、いつも感謝してます♪
      コメントありがとうございます♪

      女子会最高ですね~☆彡
      ひゅーひゅー☆彡

      姫ちゃんの言葉に共感してくださり
      ありがとうございます。

      全く、まーくんとのツインレイ的なことを
      話していないのにも関わらず、手足がそっくりな写真を見て
      ハッキリそう断言してきて、結構何度も言ってくれるので
      私の方が驚いていますよ~♪

  10. まゆみ より:

    TRUEHEARTSさん、こんにちは^_^

    姫ちゃん、最高〜です!
    なんと言っていいのか、言葉が見つかりません!
    そんな風に思っていたとは驚きですよね!

    姫ちゃんのように、
    すでにわかっているのであれば、
    このサイトもコラムも
    こうなる事に決まっていたのですかね?

    • truehearts より:

      まゆみさん、コメントバックありがとうございます♪
      いつも感謝してます♪

      最高ですよね~☆彡☆彡
      結構不思議発言が多くて、空の上から私のことを見ていた時の情景を
      ズバリ当てたり、、、不登校という超三次元的な悩みで三年間経験値を
      積ませていただいたおかげで、今は「ぱっかーん☆彡」と
      桃から生まれた桃太郎のように、何かを悟っています。笑

      まゆみさんの子どもさんたちも最高ですね~♪

      恐らくは、「すでに決まっていた」のかもしれませんが・・・
      私は比較的20世紀出身の地球人のため、そこらへんの能力は
      現在忍者のように修行中です。にんにん。

  11. まゆみ より:

    我が子を見ていると
    すでに悟っているというか
    発する言葉に深みがあるんです。
    以前息子が(真ん中の子)
    「生きるとは徳を積む事」
    大学生の頃そんなことを言ってました。
    高校生の頃に発した言葉では
    「今の世の中が変わるためには無にならなければならないと思う」
    と言い、その1週間後に東日本大震災が起こりました。
    幸い家や家族は無事でしたが、
    時が止まったようなあの日々は忘れることができません。

    「私たちを産んで育てるために、お父さんと結婚したんだよ」
    長女が言ってました。
    今は別居中ですけどね。

    こうして考えると腑に落ちる事ばかりです。

    まいたけさんのコラムが女子会になってる、私も感じてました。
    ツインの話題をリアル友達に話せないからこそ、貴重な意見交換の場になっていると思います。

    まいたけさん、TRUEHEARTSさん、本当に凄いことになってきてますね。

    • truehearts より:

      まゆみさん、皆様、ありがとうございます。
      TRUE HEARTSです。コメント楽しく拝見させていただいてました♪
      コメントのタイミングを逃していたのですが・・・(≧◇≦)
      嬉しいですっ

      感謝してます(≧◇≦)

      まゆみさんの子どもさんたち、、、凄いですね!!
      宇宙全体をハイレベルにすでに悟っていると感じました。
      生粋のライトワーカーと呼ばれる方々は、
      「そうなっていることがすでにわかっている」状態で
      生まれてくるのかもしれませんね♪♪

      うちの娘の話になって恐縮ですが
      姫ちゃんの場合には、

      「ママとまーくんは生き別れた双子で、
       生まれて来る前に、ママになる人は
       生き別れの双子と出会う人だからと
       神様に言われたから」

      とつい先日豪語していました。
      びっくりです。
      ※このサイトのことは知らないのですが

      しかし、姫ちゃんの場合は最初プラムさんのところに
      生まれて来る予定だったのを、どうやら私の方に
      切り替えたようなことも言っていまして、
      非常に不思議です。

      念のため「あのさ、姫ちゃん、その神様って誰なの?」
      と質問してみたところ、「よくわかんないけど、神様なの」と
      返事が来まして、興味深かったですよ~♪

      女子会最高(≧◇≦)楽しい~(≧◇≦)
      温かいコメント、皆様いつも感謝してます♪♪

  12. kkk より:

    さなさん、こんばんは♪
    あれっそうでしたか?(^^ゞ

    さなさんのコメントはさらっとしていながら、何気に核心をついていて
    いつもドキッとさせられます。
    女性の経済的自立、難しい問題です。
    未だこれについて明確な答えを持ってる人はいないでしょう。

    私も今はまだ完全には自立できてません。もし、都会にずっと住んでたら専業主婦にはならなかったと思いますし、専業主婦だったら今頃どうなっていたか想像すらつきません。
    今は地方で都市部と田舎の中間くらいの地域なので、雇われではなく自営でささやかながらも自活する準備をしています。
    最近思うのは、とにかく「ものを生み出す仕事」を生業にするのが一番食いはぐれがないというか、つぶしが効くのではないかと思っています。
    別に物理的な物でなくてもいいと思うのですが、ミニマムに、一人か少人数でもできるようなことで。

    個人個人が得意なことで助け合って生きていける社会が理想かなぁ(^^)

  13. まゆみ より:

    あすてーるさん、こんばんは。
    コメント読ませていただきいつも元気もらってます。
    ありがとうございます!

    ○○チルドレン、正直よくわかりませんが、そういうこともあるんですかね。
    娘は結婚、出産こそ経験してませんが、深い何かを持っているような、うまく言えませんが、もうすでに私よりできあがってるそんな感じがするんですよね。

    無条件で彼の存在が愛おしい、
    そして、彼を愛おしく思っている自分自身のことも、とても大事だと言ってました。
    これから先どうなるかわかりませんが、いつかツインの話をする日がくるのか、少し楽しみでもあります。

    ツインの関係性って
    どこがゴールなのか、何を目指しているのか定かではありませんが、
    皆さんそれぞれの環境において
    十人十色の経験をされて、ここまできているんだなと、改めて感じました。
    本当に深い!

  14. kkk より:

    凄いです皆さん、それぞれに深いですね・・・
    言葉を失くしてしまいそうです。・゚・(ノД`)・゚・。
    ツインレイの試練は半端ないですね(@_@;)
    (こんな百戦錬磨の方たちの中に自分がいるのが不思議に思えてきた、、、)

    ☆さなさん
    「紙切れなのに、とてつもなく重たい。」名言いただきました!
    そして、鋭いツッコミ。
    結局、ツインレイとして統合するにはお互いに三次元でも人として自立してる必要があるということだろうなと思いました。
    余談ですが、頼りになるツインフレームの旦那さん、羨ましい(><)

    ☆りんこさん
    私も半分ぷー子です(^^ゞ家族不在の日中は自由時間(キッパリ)
    そして、アラフィフなかーま♪
    お子さん、いらっしゃらなかったのですね。複雑な心中お察しします。
    ちょっとぶっ飛んだ話になってしまいますが、この前、沖縄のシャーマンの女性がおっしゃってましたが、赤ちゃんは選んだお母さんのところに直接生まれられない場合は別の人のところに生まれて最終的には選んだお母さんのところに養子というような形でやってくることもあるとか。
    いや、雲を掴むような話でごめんなさい(^^;)
    でも、望めばきっと御縁もあると思います。
    私は子供が一人いますが、彼には二人います。この夏久しぶりに会ったときに、彼の子供さんの話になって、二人の名前を初めて聞いたのですが、なんだかとっても親しみを感じました。会ったこともないのに、妙に愛おしくて不思議な感じがしたのを覚えています。なんの根拠もありませんが(汗)
    ツインレイは自分自身であるとも言われます。彼の経験はりんこさんの経験にもなっているはずなので、いつかそれを実感できるときがくるといいですね!
    (こんなことしか言えなくてすみませんm(_ _)m)

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「非常識が当たり前」は、要するに非常識と言われてたことも今では受け入れられてきて当たり前としている人もいる、そういう人が増えてきたということだと思います。
    世間の縛りはそれはそれ、自分は自分でいいんでないかい?チャンチャン

    このところ、落ち込み脱して「多分、今彼は次に会える日目指して必死で仕事してる」と思ったら頭のネジが飛んでしまったみたいです、ワタシ(^^;;;)
    妙なテンションでごめんなさい~

    • りんこ より:

      kkkさん、素敵なお言葉ほんと〜うにありがとうございます。あたたかいお気持ち頂きました。私も妙なテンションです。 
      お騒がせいたしましたm(_ _)m

      そしてまーくんさんにもごめんなさいです、私の言い方なんかこのコラムのせいで傷ついたみたいなってしまってますよね!? 汗 m(。≧Д≦。)mスマーン!!
      そうではないのれす//お許しを・・.

      ところでこの場、コメント欄ていうより女子会と化してますよね 笑

  15. りんこ より:

    こんにちは。
    こんな時間に呑気にコメントしてるのってプー子の私だけ!?!?

    昨日から久々にチクッとしています…
    人は思わぬところからふりだしに戻されてしまうものですねー、久々の私の悪魔ちゃん、嫉妬、恐れ..なんでしょうかねえ。。
    もう私はそこじゃないでしょう!と必死にぎゅう〜〜としまってるところです 
    前回のコメントで一丁前な事言ってたわりに。まだまだじゃ〜っん!

    今回のテーマのコメントに合っていないと思われますが、、どうも私変な視点から入ってしまう癖があるようで笑、、それは子供です、私子供がいないのです、、凄く欲しかったんです。
    この点自分が経験していないから消化不良なんです。
    ツイン君も今頃若い奥様(これはもう最近大丈夫)と子育てを自分のできなかった(したかった)経験をしてると思うとなあんかチクッと。コンプレックスですかね。
    まさかまーくんさんのコラムで直球が来るとは。

    でもうじうじしてたとこkkkさんのサラッと書いた一文に自分の小ささを感じてしまいまた勇気をもらえましたです。私もアラフィフ、いろいろ代弁してもらえた感があります。
    アラフィフの強さ頂きましたd(-_^)good!!

    私も結婚はもう興味ありません、でもこれもやはり自分が経験できたからこそ言えるんだと思います、私はしてみて良かったと思ってます。
    もしもっと若くしてツイン君と出会っていたらやはり結婚したいなあ、そしてできれば子供も欲しいと思っていたはず。

    私の中では非常識=常識になってます 笑

  16. あすてーる より:

    さなさんへ
    (まーくんさんすみません。場所お借りします)

    前回のお返事読ませて頂きました。
    切なくてうるうるです(ToT)
    まさに世間の常識に捕らわれちゃってる気がして改めてこちらにメッセージさせて頂きました。

    彼の幸せって彼が決めることではないですか?彼がさなさんと居たいと望むならそれが彼の幸せです。
    さなさんが私では彼を幸せにはできないと思ってるのはエゴではないでしょうか?
    彼の求める幸せはさなさんしか与えることはできないことだと思います。

    偉そうに言ってすみません。
    私も最近その事に気が付きました。
    私も彼とのLINEが始まり彼はその時33歳独身で未来ある人で私とのことが彼の人生の汚点になってはいけないと躊躇しましたし、まだそんなに愛情もなかったですし。200kmくらい離れてるので会うこともないし、気の会う話し相手くらいに思ってスタートしましたが彼は最初から私だからこんな気持ちになったと。
    ガンガン押されまくってるうちに彼の為にならないと自分の気持ちを伝えました。
    すごく気が合うし楽しい。好きになりかけてる。でも家族と別れるとこは考えてない。この不思議な縁がなんなのか、なぜ今出会ったのか。彼は理解してくれた上で自分も同じ気持ちで、子供さんのことを考えると離婚して欲しいとは思わないと言い彼も苦しんでいるんだなと思いました。
    でも最終的に私の心を動かす言葉を発しました。「むしろ手繰り寄せたくて」
    今でも頭にこびりついてる言葉です。私の気持ちが一気に彼に向かい私は彼と会うことを決めました。
    私は彼に引っ張ってもらい本物の愛を教えてもらいました。

    なので、さなさんの今の考え方がすごく歯がゆく感じました。
    見る角度を変えるだけ、少し勇気を出すだけで周りが動きだします。
    まずはご自分の気持ちを素直に認められてはいかがでしょうか?
    もし立ち入り過ぎたのであればすみません。
    でも私にはご自分でブレーキかけていらっしゃるように思えます。
    彼は待ってるのではないでしょうか?

  17. まゆみ より:

    度々失礼します。

    私事で、コラムの本題とはかけ離れたコメントになり、すみません^_^;

    三次元の世界も、これまでのツインあるある概念も、どれが正しいどれが常識とかどうでもよくなってきました。
    「非常識が当たり前の時代に突入」このフレーズ最高ですね。

  18. まゆみ より:

    今はツインかどうかというよりも、親子で不思議な感覚を体験したことに衝撃を感じてます。

    ツインの関係性で考えるならば、
    どちらか、もしくはお互いが既婚者であったり、いろいろ人生経験をした40才位に出会う事が多いと言われる中で、⁉︎⁉︎⁉︎ですね。

    今は何も言わず見守っていようと思います。

    • ma-kun より:

      まゆみさん、おはようございます
      いわゆる霊感的なもの(通常の霊の感ではなく)なんでしょうね。
      見守ってあげることが一番だと私も思います。^_^

  19. ma-kun より:

    あすてーるさん、コメントありがとうございます。
    紙切れ1枚が重くのしかかっていましたか…。
    3次元の世界では本当に非常識を好む我々には悩ましいオモシになりますよね。

    『非常識が当たり前の時代に突入』

    これは私があるビジネス業界で10年前に聞いたフレーズなのですが、
    本当にその通りの時代になりました。
    やっぱり自由自在にコントロールできる自分作りを今からでもやってみられては?

    非常識が好きな自分を受け入れてみては如何でしょう?
    既に動きをキャッチしている方も出てきています。

  20. まゆみ より:

    こんばんは。

    先に、報告&質問したいことがあります。
    長女がお付き合いを始めた彼とのことです。

    ドキドキではなく安心感と心地よさ、これまでの恋愛とは何かが違う。
    手を繋いだ時、境目がなくなって溶けていった不思議な感覚がありよくわからないけど、何かが変化してきている。

    とのことです。
    ツインかどうかは置いといて
    私の身近な存在の娘が
    しかも25才という年齢で、似たような不思議な体験をしたことにかなり驚いてます。
    こんなこともあるんですかね〜?

    結婚に対して約束も契約もある訳じゃなく、それが目的ではなくて、このままずっと一緒にいられたらそれでいいのかもしれませんね。
    子どもを望むことはできないので、それだけが悔やまれます。

    • ma-kun より:

      まゆみさん、本件、ちょっと深そうですね。
      ありか?なしか?と聞かれれば、私は有りだと思いますよ。
      例えば、私は基本浮気はしない男です。
      ですので、妻とは相性を合わせる努力を付き合い始めた最初の頃からやりました。
      「相性は決して良い方ではないな」と感じながら付き合い始めて、浮気もせずに30年は過ごしたわけです。
      もしも、最初からTRUE HEARTS だったら?と考えることは多々あります。
      多分、かなり早い段階で将来に向けた準備を始めたと思いますし、間違いなく日本には居ないと思います。
      そして、このことは、私が仮に娘様と同じ25歳の時でもそうだったと思えるのですが、現実問題として、相方は私よりも12歳年下ですので、私が25歳だとしたら、彼女は13歳の女子中学生となりますので、流石に犯罪には手を染めることはしませんので無しとなるわけですが、、、
      ちょっともう少し具体的なことがわからなければ何とも言えないですね、、、。^^;

  21. kkk より:

    また一番バッターですね(^^;;;)

    ツインレイとの子供を産みたい人がそんなにおられるとは、ちょっと驚きでした。
    でも、女性は40代前半までなら、条件は厳しくともそれを望むこともさもありなんと思い直しました。子供の立場や社会的対面を保つためにも守るためにも。
    (私はすでに閉経したし、アラフィフ同志だし全く考えてませんでした)

    しかし、ここのコラムを読み始めて以降、すでに結婚というものが形骸化していることを痛感したとともに、自分と彼を振り返っても結婚は子孫を残すため(スピ的にはカルマを解消したり霊的成長を遂げる)ためにしたのだと認識せざるを得ません。
    8月の私の誕生日を彼に知らせたら「家族でお祝いした?」とふつーに聞くので
    「いやいや、今更食事に行くかケーキを買ってくるだけだし、いかに自分が楽しく過ごすかが大事」と答えました。
    その真意は、誕生日祝いって本当に相手が生まれてきてくれたことに感謝する思いが
    自然と形になったものであって、それを忘れて美味しいものが食べられるからなどの
    外的理由で行われるお祝いは「家族サービス」という言葉に代表されるように、もはや
    純粋に喜ぶよりは家族のために気を使うサービスに成り下がっていると思います。
    ならば、親しい友人からおめでとうの言葉をもらったり、親友とランチしに行く方がよっぽど嬉しいし楽しい。
    その後、彼の誕生日に同じようなことを聞いたら、なんのことない「家族で食事に行くだけや」という(笑)
    同様に、結婚についても以前コラムで議論されたように、紙切れ1枚で家族の枠を作り
    一般社会に帰属できるというメリットはあるものの、縛りも多い。ましてやツインレイには辛い縛りでしょう。

    さらに、もう一歩踏み込んで、私はできれば日常生活は別々の方がいいのではないか、とさえ思っています。
    なぜなら、一旦共同生活をし始めれば、ざっくりした言い方ですが、よほどお互いの距離感を意識するか、趣向が同じでなければ、些細な不満が積もらないはずはないと思うからです。
    ここ最近強く思ってたことは、日常生活面で同じ苦労や不満を抱えるなら本当に好きな人と一緒にいたい、というものです。誰と生活しようが大なり小なりの不満(あるいはマンネリ化)はつきものですからね。完璧は無いと思っておいた方がいいでしょう。
    究極の選択だとは思うけれども、安易に結婚をゴールにしない方がいいことには違いないと思います。
    余裕のあるときは許容できても、切羽詰まると耐えられない、というのでは続かないのですから。
    そういう意味では、もしかしたらTRUE HEARTSさんの推薦されてる本はかなり参考になるかもしれないですね(まだ読んでませんが)。

    「深く求めすぎない」については、これはどうしたって女性の方が執着心が強いので
    男性は重くなってしまうでしょうね。
    これは、ツインの彼を「愛しきれるか」という大きな課題だと思います。
    私は過去何度も男性にそういう思いをさせたことがあります(今でいうストーカーみたいなことやったことも(^^;))
    私が少し前に気が付いたことは「求めるから辛くなる、与えられていると思えば安心できる」
    女性はよく思い出してみましょう。彼に愛されているという実感を。
    表面上、辛い状況があっても、「彼に愛されている」感を思い出すことができれば
    求めたくなる気持ちもセーブできると思いました。
    だから、私はどうしても辛くなったら、彼の愛をたくさん感じたときのことをたくさん思い出すようにします。すでに経験してる人なら、S○Xしてたときのことを思い出せれば完璧(^^)vですよね?
    皆さんも、実は自然にそうしてるんじゃないかと思います。

    結婚という形を取らないままに子供を産む場合には、やはり相当の覚悟が必要だと考えます。
    夫婦別姓でさえ、それが容認されるまでにはそれなりの年数がかかりました。
    子供をも巻き込んで、社会的に婚外子が容認されるようになるまでには、ぶれない親の覚悟が必要だと思います。
    言い方は悪いですが、日本で育てなくても海外移住して海外で育てる方がやりやすいかもしれませんね。

    しょっぱなから長文失礼しましたm(_ _)m
    私もまだまだ道半ばです。最終目標はほぼ設定できつつありますが、彼と一緒に生活するかどうかというところは、まだ答えが出せていません。
    第一所感ということで、まずは一投(^^)

    • ma-kun より:

      kkkさん、コメントありがとうございます
      私の一方的なコラムにはしたくないので、本当に有難いです!
      読み応え有り。
      多くの悩めるツインな方々はとても助かっていると思います。
      これかもよろしくお願いします。^_^

      • kkk より:

        いやはや、まいたけさんのコラムなのにちょっと言い過ぎじゃないの?と内心ハラハラしておりました(^^;;;)
        いろんな考え方、スタンス、立場などありますが、これも一例ということで皆さんの参考になれば幸いですm(_ _)m

  22. より:

    私も同じように思っている一人です。

    女は若いうちに結婚して子供を産んで、旦那さんに養ってもらうのが一番の幸せだとずっと思っていた(思い込まされていた)のですが、私がおかしいのかそれは私に合わないなと思うし、それが全てではないとも思うようになりました。

    若いうちに結婚したいから今の恋人と一緒にいるとか、老後困るしとりあえず子供が欲しいから結婚するってなんか順番が違うような気がして(←イヤな気持ちになる方がいたらごめんなさい)

    この人とずっと一緒にいたい!一緒にいるだけで毎日ハッピーだと思った結果、結婚するだとか同棲するし、愛し合ったその結果に子供が出来るかもしれないし。

    何が言いたいかわからなくなってしまいましたが…
    紙切れや古い考えに自分の気持ちを振り回されちゃいけないんだって思います。
    今私はどうしたいか、誰とどうしていたいのかを忘れちゃいけないと思うのです。

    自分で決めたことなら多少失敗したと思うようなことも、必要な経験として大切に捉えられると思います(*^^*)

    今を生きろ!私!!

    • ma-kun より:

      蜜さん、コメントありがとうございます♪^_^
      TRUE HEARTS が、笑う姿が想像出来ますw
      同じワールドを強く感じました。
      また、ご一緒したいですね☆彡

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