【TRUE HEARTS コラム7】娘の胎内記憶のエピソードとは?

今日はこれまでツインレイ TRUE HEARTS 公式サイトでは書いたことのなかった、新しい話題を【TRUE HEARTSコラム】という久し振りの形式でお届けしたいと思います♪

テーマは、私の娘のブログネーム「姫ちゃん」がこれまでに語ってきた驚きの胎内記憶・生まれて来る前の記憶・中間生の記憶のエピソードです。

なぜこのような話題を書こうと思ったのか?というと、実は、姫ちゃんは3歳頃の話せるようになったあたりから、ず~っと胎内記憶のようなものを語り出していて、現在に至るまでに何度も当時(?)のエピソードを私に話してくれるのですが・・・話の設定がいつも同じシチュエーションで、彼女から語られるストーリーの設定は、追加事項があっても設定が変わることが一度たりともありませんでした。

追加事項というのは、成長につれて話せる語彙力や説明能力がアップして話せるようになったことという意味です。

胎内記憶と言えば、産婦人科医の池川明先生のご著書が有名で、私も姫ちゃんを妊娠中から池川先生の本を読んでいて、

 

「そういう世界があるんだな♪」

 

とニュートラルに受け止めて、ロマンがあってもしそんな世界があったとしたらとても楽しそうだなと気楽な気持ちでいました。

しかし、まさか生まれてきた娘が語り出す胎内記憶や、もっとその手前の中間生の記憶などは、驚くべきものばかりで、そこにはカフェ子さんのことも登場していまして^^;;;

しかも、ここ数日は毎日楽しそうに過去のことを語ってくれて、新情報も追加されて、、私は驚きの連続だったので、ツインレイ TRUE HEARTS 公式サイトの読者になってくださっている皆様と共有できたら嬉しいな~♡と思い、書かせていただくことにしましたので、よろしくお願いいたします(≧◇≦)

 

 

姫ちゃんの胎内記憶のエピソードとは?本当のママはカフェ子さんだったって本当!?

「姫ちゃんにとっては、カフェ子さんが本当のママだった!?」などという驚きのタイトルになったかもしれませんが、恐らく私が一番びっくりしたので、ここはひとつずつ冷静に説明を試みたいと思います。

実はカフェ子さんには息子さんが一人います。

当サイト上の彼のハンドルネームを「モカくん」としましょう♪

実はモカくんは姫ちゃんの1個学年が下でして、初めてカフェ子さんと出会った頃から、ビジネス的なイベントではお互いに子連れで参加することが多くて、よく会っていました。

今では、suumoというアプリを姫ちゃんもモカくんも、自分専用のiPhoneにインストールしていて、大人になったら一緒に住む物件探しを楽しむという、子どもらしからぬ不思議な遊びに興じていて、親である私は「最近の子はすごいな」と思っていました(遠い目)

と、ここで、姫ちゃんの話している胎内記憶とそれよりももっと前の中間生記憶について、ご紹介したいと思います。

 

姫ちゃんの胎内記憶&中間生記憶とは?

  1. モカくんと一緒に、小さな光の球のような状態で地球をあちこち回っていた
  2. 最初は一緒のお母さんのところに生まれて兄弟になろうとしたが、兄弟だと喧嘩をするのでそれはやめようという話になった
  3. 中国の○○市の△△という観光名所を旅行中だった私(=TRUE HEARTS )のことを見つけて、あ!日本人の人がいると思って、帰国する飛行機の便に一緒にくっついて行ったら、やっぱり日本人だった
    ※当時旅行中の私が好んで着ていた服の色を、娘はピンポイントで言い当てまして、さすがに驚きました^^;;;
  4. 別の国に生まれることも検討したが、今回は日本にしようと思った
  5. モカくんの方が先に、この人のところに生まれる!と決めたので、あとを追いかけたが、姫ちゃんはその人(=カフェ子さんのこと)のところに入ろうとしたが弾かれた
    ※一緒だったモカくんと、二手に分かれたのが、○○県△△市上空だったとも明言していました^^;;;が、一旦二手になったものの、再度合流してから、別々の場所に生まれることを決意したようなのです
  6. そこで、光の状態だと未来を見ることができるので、バーッと未来を見て、この先一番カフェ子さんに関わるのが私(=TRUE HEARTS)だとわかったので、私のところに来た
  7. 私の体の中に入ろうと、えいやっと入ったら入れたが、そこから急に睡眠モードになり、途中若干記憶があるが、気づいたら地上に生まれていた
  8. 生まれた瞬間とても眩しくて(=分娩室がそうだった)、目をつぶったし、びっくりして声を出せなかった(=おぎゃあと泣き声を上げずに姫ちゃんは生まれたので、取り上げてくれた産婦人科の医師が、慌てて姫ちゃんの足を掴んでさかさまに持ち上げて背中を叩いて泣かせて息をさせました)
  9. 生まれてすぐにはモカくんとは再会できないというのは、最初から知っていた
  10. しかし、時が経てば必ずモカくんと再会できることを知っていたので焦らなかった
  11. ちなみに、父親になる人や男性は、光の状態の時にはあまり見えなかった

 

などなど、地名や私の過去の行動まで正確に言い当てる娘に、私はただただ驚くばかりでした。

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最初、姫ちゃんが3歳くらいから話し出した時には、言葉がつたない状態だったので、「楽しいお話をしてくれているんだな」と受け止めて、彼女の話を肯定することを心がけていました。

でも、それ以上でもそれ以下でもなく、ただただ楽しい親子の会話として私は捉えていました。

しかし、ず~っとずっと、大人は私だけが聞ける状態の時にしか打ち明けてくれない姫ちゃんの不思議な会話は、実は何度か録音しようと試みたのですが、そういう時に限って、スマホの充電が0%になってしまって充電中ですぐ電源を付けられなかったり、なんとか録音のスイッチが押せたはずなのに、スマホ上でバグが起きて録音できずでした。

つまり、音声データとして残してはいけないものなんだという認識を私は持っていたのですね。

 

そのため、姫ちゃん曰く「カフェ子さんは、第二のお母さんだ」と言うんです。

 

確かに、出会った頃からカフェ子さんはうちの娘のことをとてもかわいがってくれますし、娘の好みのおもちゃやアクセサリーをよくプレゼントしてくれます。

私の趣味と、姫ちゃんの趣味は、一応血のつながった親子なのですが、真逆で全然合わなくて、テイストがお互い異次元だったりします。爆

でもカフェ子さんの方が、娘の好みをわかってプレゼントしてくれるものは、本当に気に入るものばかりでどれも彼女は大切に使っているんですね。

 

科学的な根拠や、何か専門的な情報はよくわからないので、私としては、素敵な世界観を姫ちゃんは教えてくれたこと、そしてこれからの人生は20世紀の家族の枠組みに囚われずに、もっと魂的なご近所さん同士で「友に」楽しくすごしていくことがハッピーなんじゃないかと思いました♪*^^*

 

今回こうやって記事化させていただいたのは、姫ちゃんのこの胎内記憶&中間生記憶を、まーくんがいるところでも初めてしゃべってくれたことがきっかけです。

 

 

姫ちゃんの胎内記憶と中間生記憶から伝えたいお話

私の周囲には、子どもが欲しかったけど希望通りにならなかった方というのが少なからずいらっしゃいます。

中には様々な辛い治療を経て、現在に至ることを伝え聞いていますので、かける言葉が見つからないというのが私個人の気持ちです。

しかし、もし仮に、「この女性のところから生まれよう」と試みて、光の世界の出来事として姫ちゃんのようにうまくできなかった時に、違うルートで地上に舞い降りて、そこから出会う流れを作ることになることも、ないわけではないと感じました。

人生は魂のご近所さん同士で出会えるように、ちゃんとできているのではないか?と今回の姫ちゃんのお話からも改めて感じましたので、それらのことを一挙まとめて今回は書かせていただきました。

 

いかがだったでしょうか。

 

私自身が姫ちゃんから、中間生記憶を聞いた際に、○○県△△市の上空でモカくんと二手に分かれたという土地は、実は頻繁にカフェ子さんと会う場所だったので、「ものすごいシンクロだな(@_@)」と驚くばかりでした。笑

 

 

魂のご近所さん同士の楽しい場所になるかもしれない、オンラインスクール『TRUE HEARTS コミュニティ』の詳細はこちらからチェックしてみてくださいね*^^*

感謝してます♪♪

 

 

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