まーくんコラム

【まーくんコラム58】アムウェイ(Amway)の成功者と10年ぶりに再会しました![前編]

2018/02/10



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まいたけです。

ツイッターでもつぶやきましたが、昨夜、タイトルにも書いているアムウェイの成功者と会って来ました。

と書くと、あなたは「なんか怪しげなセミナーにでも誘われたのでは?」な~んて思ってしまうかもしれませんが、実はこのお方、20年来の私の友達なんです。

なので、再会しても相手からのシツコイ勧誘なんてことは、まずありません。
※といいつつ、お酒を飲みながらそれとなーく毎回誘われるのですけどねww
 ま、それは、ネットワーカーなお方の常套句のようなものなわけですので、なんのストレスも感じませんけどね...。

お互いの昔話に花を咲かせて、お酒を楽しく交わす間柄だと言えば、なんとなくこれからあなたへお届けしようと思っているお話の昨夜の宴(うたげ)の雰囲気は伝わるんじゃないかなって思っています。

今回は、どんなお話をお届けするのかと申しますと、ズバリ!

 

"権利収入"

 

です。

アムウェイさんと言えば、世界No.1のMLMカンパニーですよね。

ねずみ講やマルチ商法などと言われ、世間からは悪徳商法と思われがちなMLM(またの名を、ネットワークビジネスと言います)ですが、実は非常に合理的なビジネスモデルなんです。

ご存知のお方も多いと思いますが、私自身、アムウェイさん以外の某ネットワーク主催会社で、ある程度の結果を納めています。

今はそこで得た収入を資金に、自分の会社を興し、今ではインターネットビジネスオンリーな会社を運営していますが、それでもずっとMLMからの権利収入を得続けていますので、この威力と迫力はまともに体感しているわけです。

今回、ここでは、あなたを何か特定のMLMへお誘いするようなことは一切致しません。

ただ、この権利収入がもたらす可能性というものは、あなたが求めるツインレイスタイルを実現化させるために、非常に魅力的なものであることを知っていただきたく、今回はこのコラムでお伝えしておきたいと思った次第です。

(注)本記事を読んだからと言って、迂闊に何かのMLMを始めるようなことだけはお止めください。MLMは様々な条件が噛み合わなければ成功できませんので。

 

 

"アムウェイ成功者" と "まいたけ" は、どんな関係なのか?

 

まず、ここで、今回の話の中心人物となるアムウェイ成功者(便宜的に、Kさんと呼びます)と私が、どのような人間関係を築いてきたのか、これまでの20年間を振り返ってお伝えしておきたいと思います。

Kさんと私は、ヴィンテージウェアという古着の世界で繋がっていた者同士なのです。

今から20数年前、私はかなりファッションに力を入れていました。ただ、ファッションと言っても、高級ブランド物や巷で流行しているようなものではなく、50年代や60年代の古き良きアメリカの時代を彷彿させるヴィンテージと呼ばれる超マニアックで且つバカ高い洋服の世界にのめり込んでしまっていたのです。

実は、今でも私の自宅にはこれらのヴィンテージ物専用の洋服棚があり、ざっと見積もると軽く1000万は超えるアイテムが陳列していたりします。

私が凝り性な性格なのは、当サイトに訪れてくださっているあなたならご存知かと思いますが、20代の私はその道へズッポリとハマってしまっており、アメリカからヴィンテージ物を仕入れては、地元のショップに卸して商売もしていました。いわゆるバイヤーと呼ばれるものですが、古着やヴィンテージ物の目利きがかなり出来たこともあって、古着を安く仕入れては高く売って利鞘(りざや)を得ていたわけです。当時サラリーマンをやっていたのですが、副業で50万円ほど稼いでいました。

このノウハウを、私に伝授してくれていたのが、"Kさん" だったのです。

私は、Kさんを「ヴィンテージ・キング」と呼んで崇めていました。

 

そんなKさんが、ある時、私に・・・

 

「まいたけクン、これから世界中が驚くことが起きるよ!それは○○○というんだよぉ~!!」

 

耳を疑いました。

いつもヴィンテージの話一色だったKさんが、いきなり、、

 

「まいたけクンってさ、経済とかには興味無いの?」

 

って言ってきたわけです。

 

「え?は??あるワケないっしょ。ボクの頭ン中は、古き良き時代のアメリカだけっすよ!」

 

なんて言葉を返していたと思います。

 

「あのね、まいたけクン、これからはもっと世界を知るべきだよ。未来を見ないとダメだよ。」

「・・・」(※この時「気持ち悪いな、今日のKさん」と心の中で思っていました)

「ここから先、"金融ビッグバン" というものが起きて、大手銀行や証券会社が軒並み倒産するからね。」

「(!?!?!?)」

「そうなると、オレ達の生活にも支障を来たすんだよ。だからね、まいたけクン、今度ゆっくり時間を作って話を聞いてみないかい?」

 

確か、こんな会話のやりとりをしていた記憶があります。

私は、金融ビッグバンよりも、いつも古着の話ばかりしてくれていたKさんが、いきなり経済的な話を始めたことの方が、何百倍も怖かったです...。

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サラリーマンですが、結構お金を貯め込んでいたこともあって、私は身の危険を感じ、Kさんから身を引くことにしたのです。

その後、私は10年間Kさんと音信不通状態となってしまったのでした。

 

Kさん、どこに居るの!?10年経ってから、Kさんを血眼になって探し始めた私...。その理由とは?

 

Kさんと音信不通になってから10年が経過していました。

私は、某大手IT企業で、SE(システムエンジニア)としてバリバリ働いていました。

その会社で特許を取得し、私の開発したプログラムがそこの会社で技術大賞を受賞し、私の社内評価はダントツ1位となり、諸先輩方をぶち抜いて次期課長候補となっていました。

上司や部下、同僚からのも慕われ、満足の行くトップサラリーマンになっていました。

そんな私に入社2年目のイケメンN君が、右腕の部下となってくれて、私はスパルタンな側面も見せつつ、彼をトップエンジニアとして育成していたのです。

 

「N君、この海外資格を取得すれば、君の社内の評価も文句ナシになるぞ!一緒に、仕事が終わった後、マンツーで資格取得に向けて勉強しよう!」

「まいたけ先輩、分かりました!がんばります!!」

 

ってな感じで、本当に私は企業戦士と化していたのであります。

そして、後輩N君の指導のために日夜明け暮れていたある日の定時後、N君がいきなり私に言ってきたのです。

 

「まいたけ先輩、実は、、あのぉ~・・・・」

「どうしたんだい!?N君」

「ちょっと、会議室で相談を聞いてもらえませんか?」

「ああ、いいけど、、どうしたんだい?一体??」

 

そして、定時退勤後、私は、誰も居ない会議室でN君と二人きりになるのでありました。
※これがねぇ~、カワイイ入社し立てのオンナの子だったらねぇ~...o(メ`□´)○()o×)/あべしっ!! (左:TRUE HEATS、右:まーくん)

 

(カシャ...) ←鍵の締まる音

 

「どうした?N君」

「はい、実は、、、」

「どした?」

「実は、私、、海外の資格を取得する道は断念したいと思います、、、」

「は!?なに!!??どしたの!?急に、一体!!」

「はい、実は、まいたけ先輩に、数ヵ月に前にお渡ししたトリプルエックスというサプリメントがあるじゃないですか。」

「ああ!あのメッチャ元気になれたやつね。それがどうしたの?」

「あれ、実はアムウェイという会社の製品でして、私、それを妻と一緒に仕事としてやっているんです。」

「ナニ?副業!?まずいだろ、それ。。しかも、N君、アムウェイってネズミ講じゃないか!会社にバレたらクビだし、ネズミ講は捕まるぞ!」

「まいたけ先輩、一度、アムウェイのホームページを見てみてください。MLMというものが如何(いか)に合理的かつ合法なのかがわかりますよ」

「お前、目を覚ませよ!一応、オレ、帰宅したらアムウェイのホームページ見てみるけどさ、、ちょっと頭冷ませ!」

 

とまあ、こんな会話をした記憶があります。

私はN君との約束通り、アムウェイのホームページを見に行って、MLMについての解説を読んでみたのです。

そして、思いました。

 

「こんな世界があるんだ・・・」

 

そして、ここで権利収入という収入があることも知ったのです。

 

権利収入とは、本や音楽のように、その作品を作った方がそれらが売れ続ける間、収入を得続けることが出来ることであり、アムウェイのような日常消耗品の場合は、製品が良ければリピーターを作りやすいため、毎月オーダーが上がり、それが権利収入になるのだということを、私はこの時初めて知ったのです。

そして、毎日、時間を切り売りして収入を得る仕組みのことを「労働収入」といって、こちらはずっと労働し続けないと収入を得ることが出来ないものであることも、説明によって理解できたのでした。

私は、ふと自分に問い掛けていました。

 

「自由って一体なんだい?」

「どうすりゃ自由になるかい?」

「自由って一体なんだい?」

「君は思うように生きているかい?」 by. 〇崎豊

 

一部上場企業を勤め上げたところで、自由なんて永遠に手に入れることが出来ないように思えて来たのです。

 

翌朝、私はN君を見るなり、「おはよう」を忘れて、次のことを聞きました。

 

 

 

 

 

「N君、あのさ、アムウェイでいくら稼いでるの?」

 

 

 

 

 

 

(つづく)

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