まーくんコラム

【まーくんコラム40】ツイン男性も普通の単なるスケベ男なんですという話

2018/01/01



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まーくんです。

2017年の大晦日です。

今年ラストの記事が、タイトルにあるようなものになるとは、想像すらできませんでしたw

カッコよく『THE SEX』の最終話で締めたかったというが本音なのですが、なかなか都合良く思い通りに事が運ぶことなんてないんだな~と、今年最後の12月31日に地元のマックの隅でストロベリーシェイクとホットコーヒーを並べてこの記事を書いています。

ちなみに、ストロベリーシェイクは既に飲み干しています。シェイクを飲み干すという言い方が正しいのかは、この際どうでも良いので調べておりません。

 

「まーくん、どうした?疲れてる?」

 

はい、私は疲れているというよりも、疲弊しております。

あえて疲弊という単語を使いたくなる私の気持ちを察していただければ幸いです。

ちなみに、LINE@の方では、本日正午過ぎに年末のご挨拶を送らせていただきました。

この時点で、私の公式サイトでの役務は終了の予定だったのですが、私のLINE@の投稿と同時期に相方 TRUE HEARTS が年末スペシャルのようなことをツイートしていたのであります。

それが以下です。

↑時間を見てみてください。@12:22 PM - Dec 31, 2017

公式LINE@にご登録してくださっているお方は、ほぼLINE@のラストメッセージの時間に差異のないことがご確認いただけることと思います。

↓時間を見てみてください。@12:25

これ、二人で打合せをして投稿したわけではありませんからね。

まあ、ここでは3分の時間差が生じていますが、このようなシンクロニシティーは日常茶飯事に起きているので、もう私は驚くようなことがありません。

ここで言いたかったことは、私はもうLINE@の投稿で今年一年を締めたかったのですww

それは、、

年末ということもあり、別居中の(元)嫁がいる自宅へ戻るストレスが強く、記事を投稿する気力が喪失してしまうことが事前に分かっていたからです。

まあ、それだけが理由では決してないのですが、ツインレイの記事は、結構私のヤル気が満ち溢れている時に集中して気合いを入れてお届けしたいというのが本当の気持ちなわけです。

しかし、今、こうして2017年のラストとなるコラムを書いているわけですが、実はこれから書く内容は、本日の午前中にこれから自宅へ戻る上でのブルーな気持ちを最大限モチベートさせるために、悪ふざけで TRUE HEARTS に話していた内容が彼女のツボにはまってしまい、どうしてもコラムでアップして欲しいという彼女の強い要望によるものなのです。

確かに話の内容は面白いと思います。

私に座布団を何枚か送りたくなる内容だと思いますし、全てがノンフィクション(実話)なために、読み応えもあると思います。

この内容は自分自身のブルーに堕ちて行く気持ちを底上げするために、私が私のために話した内容のものだったはずなのですが・・・・・・・・・

 

「まーくん!早く書いてっ!!」

 

TRUE HEARTS から、今、巨大隕石のようなバーチャル座布団が飛んできたことを感じましたので、年末最後のコラムをお届けしたいと思います。

題して、

 

"ツイン男性も普通の単なるスケベ男なんですという話"

 

紅白歌合戦には負けられません!

まいたけ選手、頑張って記事を仕上げてみせます!

応援のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

アラフォーなツイン男性『まいたけ』は、実は体にある欠陥を長年抱えているという事実

私はいつも「人間には完璧な者なんて一人も居ない」と、重ね重ねお伝えして参りました。

それは、私自身にも当然言えることでして、実はここでカミングアウトしないと、この先の記事が書けないんです...。

 

はい、私、、、、実は、痛風持ちなんです。><;;

 

痛風は尿酸値が高くなると起きる発作なのですが、読んで字の如く風が当たっても痛い発作なんです。

一部には贅沢病なんて言われることもあるのですが、体質や遺伝、ストレスを感じやすい性格によっても起こる病気であることが分かっています。

私の場合は、遺伝によるものと、性格によるものが複合してしまい症状が出ているように思います。

なぜなら、私は食事も人並み以上に気を付けていますし、本来、冷静に客観的に見ても、一般の人と比べても痛風にはなりにくい生活習慣のはずなのです。

ところが、、

私は数年に一度、痛風発作を起こしてしまいます。

それが、実は3日前に起きてしまったことから、この物語はスタートします。

では、お読みください。
※ここからは、いつもと文章の口調が違うスタイルで書いていきます。私の今のアンニュイな気分が読み取れるはずです^^;;;

 

 

今年の仕事もラスト2日!という朝にその事件は突如起きたのであった....。

その日の朝は、少し肌寒くて、前夜に水分を多く摂りすぎたせいもあって、私は午前5時過ぎに尿意をもよおしてしまった。

いざ、トイレに行こうと布団から出ようとした瞬間に右足の中央部に妙な痛みを感じた。

 

「まさか・・・」

 

このパターンは、過去に何度か経験している。

しかし、その時は決まって痛みを感じるのは左足の親指の付け根付近であった。

いわゆる痛風発作のお決まり部位というわけだ。

右足の中央部が痛風発作になるなんてことは、私は一度も聞いたことがなかった。

なので、"どうか痛風ではありませんように!" と祈る気持ちで布団から脱出したのである。

ところが、この予想と祈りは見事に外れてしまったのであった...。

 

起き上がろうとした間、右足に重心を掛けた瞬間に、電気椅子に腰掛けたあの凄まじい痛みが(って、そんな経験した人おりませんがな、まいたけはん というのはナシで^^;;)体全体に戦慄のように走ったのであった。

 

「(ヤバい、まただよ...)」

 

この瞬間、私は2017年の業務はあと2日を残していたが強制終了したことを理解した。

朝7時になっても、この痛みは引くどころか悪化し、朝8時に取引先にコール。

年末の業務は、本日のこの電話で終了の旨を伝えたのであった。

 

 

ヤブ医師なのか?ネ申なのか!?そんなこと私にはどうでも良かった・・・

 

取引先に電話を入れ終えた私の次なる試練は、この発作の対処であった。

いつもの部位(左足の親指付け根)の発作ならば、上手く足を引きずれば、なんとか歩行することが出来ることを私は知っていた。

しかし、三日前のこの日は違っていた。

 

「(う、動けない・・・)」

 

そんな私が真っ先に取った行動は、、、、、、

 

"洗濯"

 

だった。

 

何かを選択するのではない、"昨日まで履いていたパンツを洗濯する" の洗濯という選択を私は行ったのである。

発作が治まっている今だから、この冷静な行動を客観的に分析できる。

おそらく、彼(※私のことです)は、洗濯が出来るのであれば、この年末年始は転がってでも生き延びることが出来るという判断を下したかったのであろう。

そのことを証明すべく、右足が腫れあがった状態での洗濯は想像を超えていた。

完全なる一本足打法で、私はマンションの入り口付近に設置した全自動洗濯機をぶん回したのであった。

早朝の気密性の高いマンション内は無音状態であり、ただ洗濯機は与えられた操作の通りにガンガン音を立てて私のパンツ・その他の衣類をガラガラ音を立てて回転させてくれた。

その音が私の右足にダイレクトに伝わり、私はその雑音による頭痛と痛風発作のよる痛みの拮抗なのかが分からないほどの激しい痛みに全身が襲われていた。

 

「なんて年の瀬を迎えようとしているのだ」

 

この時の気持ちは、ジオン軍に襲撃された地球連邦軍のホワイトベースの、ボロボロになった機体を洞窟の中に身を隠そうと指揮を執ったブライト・ノアのような気持ちだったに違いない(機動戦士ガンダムの最終話付近を参照。第何話なのは失念)。

 

一本足打法でなんとかその場を凌いだ私は、ここで初めて相方 TRUE HEARTS へコールした。

 

「おはよー」

 

何も知らない彼女は、いつもの明るい口調で私に語り掛けてくれた。

 

「(ツインレイだから何でもわかるというのは、真っ赤な嘘だ)」

 

この時ばかりは、常時プラス思考の私でも、そんな気持ちが一瞬脳裏を過ぎっていたことを付け足しておきたい。

ツインレイ男性として当サイトの運営をさせてもらっている私も、所詮は一般ピーポーなのである。

 

「大丈夫?」

 

度重なる発作を起こしていることを、当然彼女は知っている。

私が彼女の立場であったとしても、同様の言葉しか返せないだろう。

 

「大丈夫じゃない」

 

嘘を言っても仕方がない。

大丈夫じゃないのだ。

彼女を困らせても仕方がないのだが、私は大丈夫じゃないという本心を電話越しで彼女に伝えた。

 

「とにかく、近所の病院を探すよ

 

そう一言を残し、朝の電話を切った。

ここで、私は結構不可思議な行動を起こす。

普通に冷静に、毎朝の習慣である野菜ジュースをミキサーで作り、呑気にゴクンゴクンと飲み干したのであった。

もちろん、全ての動作は一本足打法でである。

その後に、パソコンの電源を入れ、掛かり付けの病院へまずは電話した。

 

トゥゥゥゥゥゥ、、、

 

「もしもし○○内科ですが」

「すみません、いつもの発作が起きてしまいまして、、かくかくしかぢかこうこうこうで・・・」



 

話を端折ると、

 

「今回の痛風発作による痛みは尋常な痛いじゃないためそっちまで行けない、なので、今まで処方してくれた薬の名前を教えてくれ、近所の病院を探し右足が使えないので松葉杖を貸してくれる病院知りたいんだ」

 

ということを尋ねたのであった。

 

答えはこうだ。

 

「内科じゃ無理、整形外科に行かないと松葉杖は貸し出さないはず。うちはやってない」

 

というものだった。

 

これには困った。非常に困った。。。

 

考えても見て欲しい。長年痛風に苦しんでいるのだ、私は。

 

これまでも色んな薬を処方してもらってきたが、効くことは効くのだが、どれも副作用が出て、自分と相性が合わない。

 

なので、内科でダメなら整形外科で、なんて選択肢は、完全なる想定外のことであり、性格がいい加減な自分であることはわかってはいるが、そこまでチャランポランなわけではない。

 

私は、パソコンの画面の検索窓をジッと見つけて、しばしパソコンの前で私自身がフリーズしてしまっていた。

 

「(タクシー呼んでもなぁ~~、どこに連れて行かされるか分かったもんじゃないし、、)」

 

私は某有名大学医学部の病院が近くにあることにふと思い出し、

 

「おお!ここから、色んな名医が居るから、イイ感じに治療受けられるんじゃね!」

 

なんて思い、ホームページを見つけて電話をしようとした。

ところが、、

あなたもご存じのように有名国立大学の附属病院は、紹介状が無い限り受診できないのである。

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こうなったら、ヤケ気味になるのもツイン男性の特長なのかもしれない。
※いい加減な発言をしてすみません。この記事を面白くするために言ってますw

 

それまでの思考は、名医をという思いで検索していた私は、コスト削減を目的に病院検索を行った。

つまりは、今住んでいる場所からとにかく近い総合病院的な病院を探すことであった。

なんと!そこで見つかったのが、私の住んでいるところの目と鼻の先にある総合クリニックであった。

このクリニックは、目の前の複合商業モールの2階の隅っこの一角にあった。

 

「○○総合クリニック」

 

いかにもありそうな名前を付けたこの病院に私はコールした。

 

トゥルルル・・・

 

「はい、○○総合クリニックです」

 

声のトーンが暗い...。

私の第一印象である。

 

「あ、あのぉ~・・・」

「どうしましたか?」

 

機械的な応答に、私はめっぽう弱い。

 

「ええっと、、あの、、、実は、、、、」

 

明らかに私は緊張していたが、今の症状を一通り伝えた。

 

「松葉杖ですね。別途、料金掛かりますが、お貸しはできます。返却時に代金はお返しします」

 

この答えが欲しかった。

松葉杖が借りられれば、とにかくこの年末年始を凌ぐことはできるのだ。

 

「今すぐ行きます!」

 

そう言って、私は電話を切ったのであった。

 

 

モンスター医師と色気ムンムンの女看護婦の関係とは?

 

一本足打法でなんとか病院に辿り着いた私は、受付の女性に「先ほど電話したものですが・・・」と声を掛けた。

 

「ああ、先ほどのですね、、こちらに名前を書いてお待ちください」

 

明らかに電話の機械的な発言をした女性だった。

一瞬、電話では「この女性が医師だったらどうしよう・・・。松葉杖だけ突き付けられて、"お大事に"って一言言われて終わりなんじゃね?」と思っていた。

まあ、そうではなかったわけだ。

この後、受付を済ませてどんな医師が現れるのかは分からないが、ひとまず良しとしよう。

そう思って待合室で待つこと、10分。

 

「まいたけさん、どうぞお入りください」

 

と言われ、医師のいる部屋へ通された。

そこで現れた医師というのが、どっかの三流お笑い漫画の主役となりそうなメタボな50代後半の医師だった(以下、メタボ先生と言う)。

 

「おはいりください。どうしましたか?」

 

まあ、ここまでは良しとしよう。

どの医師でも、この問いはしてくるものだ。

ただ、ここからがこのクリニックの非連携ぶりが露呈される珍事が勃発するのであった。

 

「ええっと、薬は飲んでるの?」

「(は?)」

 

実は受付後に、私は出て来た看護婦さんに、これまで飲んで来た薬と、それらを飲むことによって生じて来た数々の副作用を事細かく説明し、手書きで補足したメモまで渡していたのである。
※この辺は、結構マメなA型です、私^^;;;;;

 

私は受付で看護婦に伝えたことと全く同じことを、一語一句逃さずにこのメタボ先生へ伝えた。

 

「(ったく、この病院の連携はどうなってるの?)」

 

と思い、看護婦の方を見ると、そこに突っ立ている看護婦は先ほど懇切丁寧に私のこれまでの病歴をヒアリングしてくれた普通の清楚な看護婦ではなく、

 

お色気ムンムン

 

の、メタボ先生とはまさに美女と野獣関係が似合う女が突っ立っていた。

 

「(なんだ、この女。妙な色気プンプンやんけー)」

 

とは、まーくんの心の叫び。

 

しかし、まあ、なんというか、、なんというのだろう、、。

この手の看護婦って、本当に金目的だけで仕事してるのか?

患者である私にはお構いなし、メタボ先生からの指示だけで動いているのがわかるからそう思うのだ。

 

「足のどこが痛い?」

 

メタボ先生からの質問に、

 

「あ、靴脱ぎます。あ、靴下も脱ぎますね」

 

といって、そそくさと靴と靴下を脱ぐ私の姿を、そのお色気プンプン看護婦は、斜め上方から流し目でこちらを透かして見ている感じだった。

 

「(ったく、色気があるからってそれでいいのかよ!)」

 

と内心思いながらも、

 

「(それにしてもイイ体してやがんなぁ~、しかも目元もいやにエロっぽいじゃねぇかよ)」

 

なんてことも思いながら、その場で言われたとおりのことをこなす私は案外素直なイイ子。

 

「痛いのね、まいたけくん、湿布って貼ったことある?」

 

こんな質問を、メタボ先生は私にしてくる。

 

「はい、まあ、湿布は何度か過去したことありますけど、、痛風時にはしたことないというか・・」

 

なんて曖昧な回答をしましたところ、メタボ先生は次のように付け足してきた。

 

「そう、どうしようっか?したい?湿布??効くと思う???」

 

なんてことを本当に聞いて来るから、『ネ申』な医者だと思う。

この時点で、私はもうどうとでもなれとも思った。

これは、やけくそとかではなく、オモロイせんせやなぁ~、そのリアクション、ワシ、買ったでぇ~って意味で。

で、次の質問はこうだ。

 

「色々、薬使ってきたみたいやけど、効かなかったの?」

「いえ、副作用が出て、、一応、尿酸値は下がったんですけど、、、、」

「そうなの、ふーん、、、尿酸値、今いくつ?」

「はい、先週測ったばかりで8.5位でした」

「あ、そう、、じゃあ、新薬入れよっか。いい??効くかな???」

 

って聞いてくるわけだ。

なんか急に笑いが込み上げてきて、、

 

「あ、お願いします。やっちゃいましょっか」

 

なんて軽い返事を返すようになってた、自分。

 

「よし、じゃあ、新薬処方するで(なんで大阪弁w)、、ちょっと君、まいたけくんに湿布はったってや」

 

ここで、初めてお色気看護婦登場となる。

 

「(やっぱ、この女、先生の言われたことしかしないんやな)」

 

な~んて心の中で思いながらも、

 

「すみません、よろしくお願いします」

 

なんて丁寧な言葉を掛けて、私は足を出す。

それなのに、その看護婦と来たら不愛想に何も返事をしないではないか。

 

「(いったい、なんなんだ、この女は・・・)」

 

しかしそこで、事件は起きた。

このお色気看護婦が、私の目の前でしゃがみこんだ瞬間!

看護婦のスカートの間のパンティーが見えかけて、私はそこを凝視するのだった。。。

 





 

はい、こんなもんです。

男なんてwwwww

 

 

この物語のオチは、ここにあります。(きっぱり)

 

 

今朝、この話を相方へ伝え、彼女は大爆笑!

それで、あんな風にツイートしたというわけです。

 

しかも、この話はもう少しだけ続きがありまして、、、

 

このメタボ先生が、

 

「血液検査もやっとこっか、、おおい、まいたけくん、検査室に回してや」

 

ってことを言ったのであります。

 

ここで私は、、

 

「(先生に、先週血液検査をやっぱばかりだと言ったよな)」

 

ということが頭を過ぎりました。

 

そして、、

 

「(もしや!これはボラれようとしてんじゃね!?)」

 

と思ったのです。。。。。。。

 

 

メタボ先生のこれまでの人生を推察してみた(まいたけ、ライターズハイによる大晦日の思考ロジック)

ここで、あなたはメタボ先生がどんな先生なのかは、なんとなく想像が付いていることと思います。

私が思うに、一応、どこかの有名大学の医学部を卒業し、それなりの医学を学び、国家資格を取得され、ドクターとして生きてこられたと思うわけです。

ところが、まあ、、、酒好きと女好きが高じて、姿形がみるまるまに豹変し、メタボ道まっしぐらになったのではないかと、、。

当時の同僚達エリートは、自身で開業したり、医大の教授になったりと、出世成功街道まっしぐらの中、ポツンと一人残されたのがこのメタボ先生だったと推測するわけです。

 

「オレの人生何だったんだ・・・」

 

そんな矢先、自暴自棄に陥りがちになりかけた頃に、この商業モール内の総合クリニックの話が浮上し、

 

「神はオレを見捨てていなかった・・・」

 

と思い、ここに赴任してきたのであろうと。。。

ところが、生粋の酒と女好きが露呈し、院内の一番色気ある看護婦を自分の側近に置き、時に野獣と化ししているのではないだろうかと、、、、。

つまりは、このクリニックはあのメタボ先生とお色気看護婦の要塞と化し、注射1本で法外な金額を請求してくるボッタクリクリニックと化しているのではないだろうか?

と、まいたけは想像してしまったのであります。

 

 

そして、法外が請求額が・・・

 

私は血液検査を終え、松葉杖を使いながら待合室で、清算を待っていました。

 

「まいたけさーん」

 

私は内心ドキドキしていました。

もしも、ボッタリ病院だったらどうしよう。

日頃、稼いでいてもやっぱりボッタくられるのは嫌なのです。

機械的な対応しかしなかった受付の女性も、清算時の声はやたらと明るく聞こえてきて、ここにも違和感を感じないわけにはいきませんでした。

 

「はい」

 

心ナシか元気のない声で答える私。

 

「ええーーっと、、7500円になります。」

 

「(は!?)」

 

耳を疑いました。

やられた!と思いました。

診察と血液検査だけで7500円なわけです。

 

鼓動が早まるのを抑えつつ、これから処方される薬に対してもとても危険な香りを感じました。

 

そして、明細書を見ると、そこには、、、

 

『松葉杖:¥5,500』

 

と書かれていました。

 

つまり、診察代は血液検査含めて2000円程度だったというわけです。

 

これは、正常です。

というか、むしろ安いわけです。

 

私は、これまで自分の中でイメージしてきた数々の思考を恥じたのでありました。

 

 

そして、奇跡は起きた!

 

痛風で歩けなくなり、松葉杖まで借りていた私は今日の大晦日、こうして元気に記事を書いています。

痛風発作が発症したのは、今から3日前の話です。

そうなんです。

効いているのです。

あの、メタボ先生とお色気看護婦の処方が・・・・・

 

皆さん、人は外見では判断してはいけません。

 

本質を見極めることは難しいです。

 

結果が出て、初めて人はそのプロセスの正しさを知ることが出来ます。

 

2017年がそろそろ終わろうとしていますが、私は今年、最後の最後で最高の体験をしました。

 

これは、きっと2018年の目標実現前の余震であったと思います。

 

今年は本当に最高に素晴らしい一年となりました。

 

このコラムはもしかしたら、年明けに読まれる方もいらっしゃるかもしれませんが、楽しんでいただければそれだけで私はハッピーです。

 

笑う門には福来る

 

 

あなたの幸せを願っています。

 

良い年をお迎えください。

 

 

まいたけ

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