【まーくんコラム80】Oさん生出演!「ツインレイの離婚」「引き寄せの真相」を直接聞いた!!それは、女性に対する・・・

まいたけです。

昨日、緊急特番として私のツイン男性の親友である『Oさん』に当社へ来社いただき、先日【まーくんコラム79】でお話した離婚の真相について、TRUE HEARTSコミュニティのツイキャスライブで生放送でヒアリングさせていただきました。

今回のコラムは、この生放送の内容を一般の読者の方々向けに要点をまとめてお話したいと思います。

 

 

『Oさん』は、ツイン女性とはまだサイレント期間中だったという事実

前回のコラム79でお伝えできてなかったこと、それは、現在のOさんのツイン女性との関係ですよね。

Oさんからツイン女性に対して、「暫く距離を置こう」と言ったことは、これまでの私のコラムを読み込んでくださっているあなたならご存知かと思います。

この距離を置くことをOさんが口にした理由も、実は単にOさんの想いの強さが増して伝えたことではありませんでした。
この理由は、本コラムのまとめでお伝えしたいと思います。

やはり、この距離を置くという一言は、私の想像以上に重いことだったようで、夏ごろにこの言葉を伝え、サイレントに突入したOさん達は、3ヵ月が経過した今もなお、サイレント期間のままでした。

その中で、離婚を決断し、今の奥さんにこのことを伝えたOさんの心意気には、私の中には無い “何か” を持っていると感じました。

 

 

『Oさん』が離婚を決断した本当の理由。そして、ツイン女性に対する想い

Oさんが離婚を決断した本当の理由は、実はツイン彼女の気持ちに答えるためなんだということを、実は今回の生ライブ放送の中で私は感じました。

ただ、それは、Oさんはご自身の言葉では言っていません。
※TRUE HEARTSコミュニティへご参加されているお方は、録音した音声をお聞きになってみてください。

Oさんはあくまで、離婚の決断は、コラム79で私が伝えた通り、自分自身の人生の断捨離であるということを、生ライブでも言っていました。

ただ、私は生ライブの後に、実はOさんの心の声を聴いたのです。

それは、、

 

「彼女は、ボクが既婚者であるため、ボクの家族に迷惑を掛けてしまっていることをずっと気にしていた。それが、ボクには痛いほどこたえた…。」

 

この一言をボソっと口にしたのです。

生ライブのOさんの声を聞いたお方は、お分かりになっていただけたことと思いますが、Oさんは非常に繊細な心の持ち主です。

今回の離婚をOさんは、ご自身の人生の断捨離と答えましたが、本当はそうではなく、、

 

“ツインレイ女性のことを想うゆえの行動”

 

だったと、まいたけは強く感じたのでした…。

いや、間違いないと確信しました。

 

 

まいたけが感じた『Oさん』のふるまい

これから述べることは、Oさんには直接言っていません。

あとで、Oさんが私のこの記事を読んで気分を害するかもしれません。

しかし、私は当サイトのTRUE HEARTSとの共同運営者として、そして、親友であるOさんのことを思いやる上でも “まいたけ流” を貫かせていただきたいと思います。

 

(以下、Oさんに語りかけるような口調で書かさせていただきます。)

 

Oさん、ツインレイ女性の相手の愛する気持ちが、私には痛いほど伝わってきています。

だからこそ、もっと強引さがあっても良いと思います。

相手の都合に合わせることだけが、二人の関係を良好に保てる術ではないと私は思います。

しかし、本当の理由はどうであれ、ご離婚をご決断されたOさんの決断力には感服いたします。

ご離婚後のアクションが要注目ですね。

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男を魅せてください。

オレ達男性にとって、オンナの存在は絶対的です。

その後の二人の展開を、ここで、今度はOさんと彼女さんの二人で生ライブしていただける日が必ず来ると信じています。

 

 

まとめ

前述で、私がOさんへ送ったメッセージですが、何が言いたかったのは汲み取っていただけましたでしょうか?

ここでは、いつもツイン女性のあなたへお伝えしていることを、男性バージョンに切り替えてお伝えしたつもりです。

 

  • 超能力者になってはいけない。
  • 思い込みを排除しましょう。

 

そして、やっぱり、ここでもハッキリと申し上げたいことがあります。

昨日、まいたけ単独の追加音声でも申し上げましたとおり、、

 

  • コミュニケーションの強化

 

ここに尽きます。

本当にこれに尽きます!

 

そして、本コラムの冒頭で申し上げました “ツインレイ女性と距離を置くことをOさんが言ったのは、実は自分の都合によるものではなかった” と言ったことに対する本当の理由ですが、これは、前述したOさんのツイン女子の迷い(既婚者のOさんの迷惑になるのではないか?)に対するOさんの思いやりだったわけです。

「迷いがあるのなら距離を置こう」というOさんの配慮だったということです。

ここで、ここまで今回のコラムをお読みいただいたツイン女性のあなたへ、私からのアドバイスをお伝えしたいのですが、ツイン男性は基本的にもう覚悟は出来ているケースがほとんどです。

ただ、それはあなたがどこまでをツイン男性に求めるか?だということも付け加えさせていただきたいと思います。

結婚願望や出産願望を、ツイン男性に求めている場合には、ここから先の私の意見は全く参考になりません。

そうではなく、二人の男女の関係を強固なものにしたい、結婚や出産は関係なく、二人の絆を絶対的にしたいというのであれば、その想いは確実に相手に届いていると思います。

このように書くと、「まいたけさん、結局都合の良い男性意見ばかり書いてませんか?」と思われるかもしれませんが、その解釈は間違っていません。

Oさんは、生ライブの中でも申し上げていました。

 

「離婚をすると決めている家族だが、男として離婚後も家族に幸せになって欲しい気持ちに100%ある。」

 

これは、私も全く同意見です。

私も別居中の身ではありますし、元・嫁からは愛想を尽かされていることもわかっています。

でも、やっぱり、これまで人生を共に歩んで来たパートナーであることは事実なわけで、不幸になんてなってもらっては困る。幸せになって欲しいわけです。

恨みや憎しみなんてものは、実は全くありません。

ましてや、子供となると私のDNAを受け継いでくれているわけなので、自分の分身だと思っています。

そして、このような気持ちで居れるのは、経済力があるからということも紛れもない事実です。

上記のような前提がある上で、私は TRUE HEARTS と共同生活を送っています。

無論、上記のことは、ここで述べていること以上のことを、私は TRUE HEARTS と徹底的にコミュニケーションを取っているというわけです。

 

“あなたは、ツインの彼氏さんと心の奥底からお互いの想いをぶつけ合った話をしていますか?”

 

あなたの抱えているお悩みの99.9%は、ツインのお相手とのしっかりとしたコミュニケーションで解決するのではないでしょうか?

ここを恐れてはいけませんよ。

話し合いにならないのであれば、それはツインレイではないと思いませんか?

勇気を持って、もう1歩踏み込んでみてくだいね☆彡^^

 

 

まいたけ

 

コメント

  1. Kiki より:

    まいたけさん
    こんにちは 今回も面白いテーマですね
    ほんとにまいたけさん目線のアプローチは興味深いです

    Oさん もちろん存じ上げませんが男の美学を追及してるというか
    背水の陣、骨を斬らせて肉を断つ、武士は食わねど高楊枝みたいな言葉が浮かびました

    でもまいたけさんのおっしゃるように
    やはりコミュニケーションにまさるものはないと感じます
    私もこのコミュニケーションが圧倒的に少なかったために失敗しました
    せっかくツインレイがそばにいるのに手放してしまってどうしようもないでしょう
    確かにツインレイだから必ずそばにいるのが当たり前という考えもありますが、そうではない選択もありだと思います
    がしかし、Oさんのように全てに気が付いて存在を確認してる状況では、男!魅せるしかないでしょう! (笑)
    すべては収まるようになっていますので安心して進めれてはいかがでしょうか?

    すみません 横からの口出しご勘弁を
    男としてエール送りたかったので

    • ma-kun2 より:

      Kikiさん、いつも応援ありがとうございます!
      心強いです。

      私は意外とアナログな男なのですが、
      アナログが無いと今のデジタルな世界は広がらなかったことは間違いないと思います。

      恋愛もこれと同じだと思います。
      ツインレイかどうかなんて感じて分かるものじゃないですよね。

      ぶつかってみて「あー、この人はやっぱり間違いないな」って、そこで初めて感じるものだと思います。
      ぶつかってみて「あちゃー、この人、ツインレイだと思ったけど自分の都合の良いように解釈してたんだー」だって有りじゃないですか。
      早く気づけて良かったってことです。

      あー、なんかもっと書きたくなってきましたよ、、
      ほんとにwww

      では、今後ともよろしくお願いいたします。

      まいたけ

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