まーくんコラム

【まーくんコラム67】TRUE HEARTSとの共同生活も4ヵ月目に突入!イロエロ報告しますww

2018/05/06



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まいたけです。

LINE@で報告しましたが、今朝から大阪に来ています。

今年始めに打ち立てた新規事業を具現化させるため、TRUE HEARTS を会社に残し、一人出張してきているわけです。
※これで、私達の住んでいる場所が、大阪ではないことを言ってしまいましたw

このサイトよりも先に、今朝、伊丹空港に到着してモノレールの移動中にLINE@で「今、大阪に来ています」とメッセージを送らせていただいたのですが、その直後に沢山の方々から、、

「お気をつけてぇ~」

とか

「私、大阪在住なので、市内案内しますよぉ~」

なんていう有難い心温まるメッセージをなんと!約30名近くのツイン女性の皆様方からいただきまして、まいたけ感極まる気持ちになりました。

メッセージをくださったツイン女性天使の皆様、この場をお借りして、深く御礼申し上げます!ありがとうございましたっ!!

最近は、なかなか思うように記事も投稿出来なくて、申し訳ない気持ちで一杯だったのですが、この心温まる個別メッセージののやりとりによって、俄然ヤル気が漲って来ましたよ。^^;;

ということで、久々のまいたけコラムをお届けしたいと思います。

最後までよろしくお付き合いくださいませ♪^^

 

TRUE HEARTS 家族との共同生活も4ヵ月目に突入!近況報告します!!

彼女達との共同生活をしているわけなので、もうネタが一切尽きませんw

「だったら、もっとコラム投稿してよぉ!」

ってな声が聞こえてきそうですが、ここはご勘弁を...m(__)m
※編集後記にて、この理由もちゃんとご報告いたします。

まあ、なんていうんですかね、、

ツインレイサイトで、このようなリアルな実況中継を事細かくやっている人達は居ないと思いますので、それが私達のオリジナル性が発揮出来ていいんじゃないかな?って思ったりしています。^^

そうそう、最近ですね、私達のこのサイトに対して、ツイッターで "バカップル" なんてことでツイートされる方や、「あなた達はツインレイなんかじゃない!」とか「単なる色気仕掛けで男を落としただけじゃん」とか「女の色気に負けた哀れな男」みたいなコメントをされる方々が数名いらっしゃいます(爆笑)

ツイッターのツイートは大歓迎wなわけでして、ここは TRUE HEARTS が "ありがとうございます" なんてコメントを返したそうですww

問題は、うちのサイトに悲観的なコメントを寄せてくる方々です。

過去のコラムにも書きましたが、私たちはツインレイという言葉を使ってはいますが、本当に私たちがツインレイかどうかなんて気にしたことは一度だってなく、一度きりの人生をいかに楽しく愉快に豊かに過ごせるかがテーマとなっています。

そして、そういった仲間を少しずつ増やしていて、今現在20名近くいらっしゃる TRUE HEARTS ファミリーの方々は、ほぼ全員幸せを満喫している状況です。

このファミリーの皆さんも、ツインレイライフを満喫しているわけですが、LINEグループ上で繰り広げられている会話は、至って普通の恋愛を楽しんでいる女子トークなわけです。

ここに、「ツインレイ第〇段階のうち、私達は今◇□段階を迎えてまして、えー、そのぉーー、、次に目指すは・・・・」なんてことは誰一人として言っていませんwww

というか、、、

「あなたの目的は何ですか?」

ってことを冷静になって考えてみていただきたいのです。

「ツインレイを知ることです」

ですか?そうではないはずです。

「好きな相手と幸せになること」

ではないでしょうか?

そのために、何が必要ですか。

何をしなくてはならないのですか。

それがわからなくて、ネット上を彷徨っているのではないでしょうか。

「そんなの分かってるわよ」

というのであれば、私達からのメッセージはあなたにとって不要なわけです。

速やかにご退室願います。



すみません、多くの方々は上記のネガティブな方には該当しないことは分かっていますが、ネット上は本当に色んな方がいらっしゃいますから、ちょっと私達と違った価値観を持つ方々は、このように注意喚起を促す必要があるわけです。

占いやヒーリングを全く信じないわけではありませんが、そこに傾倒しちゃダメ。

自分の道は自分で拓く。

あなたの心の声が聴こえるのは、あなただけなわけです。

だからこそ、あなた自身が信念を持って、志を貫くことで、必ず道が開けてきます。

私や TRUE HEARTS が、単に恋愛感情だけで結ばれていると思ったら、それは考え方が浅はかすぎです。

それを含め、全てが必要だったので、互いに祈ることを続けていたのです。

人間の全ての欲求を満たすために、必要なものを何が何でも手に入れてやると強く熱く思い続け、形にしていっただけのことです。

 

俺達は、中途半端な人生なんて送っていない

 

それだけは、言っておきます。

どなたの心に突き刺さるかわかりませんが、どうしても一言言っておきたかったもので...。

 

では、今回のまいたけコラム、以下からお楽しみくださいね☆彡

 

ついに初喧嘩勃発!まいたけ、遂にTRUE HEARTSに大激怒!ブチ切れるまいたけに慄(おのの)く子供たち...一体に何が起きたのか!?!?

いやぁ~、いきなりの刺激的なタイトルにビックリされたお方もいらっしゃることと思います。

いつも温厚な私(自分で言うなw)なわけですが、共同生活4ヵ月目にして、TRUE HEARTS に対して、遂に怒りの鉄拳を飛ばしてしまいました。

 

「何、何、、何、、、何ぃ~~~、、、、、!!まいたけさん!TRUE HEARTS さんをイジメるのは止めてぇ~~~!!!!!」

 

うぅ~~ん、ネット上の先からそんなレッドカード的なメッセージが手裏剣の如く、私に突き刺さってきそうですが、ここは起きてしまった事実なので、キチンと事後報告させていただきます。

私が何故、彼女にブチ切れたのか?

あなたは何故だと思いますか?

次の設問よりお答えください。

  1. 浮気をされた
  2. お金を横領された
  3. セックスを拒否された
  4. 寝坊して朝ごはんを作ってなかった
  5. オナラをした

さて、答えはどれだと思いますか?





すみません、正解はありません。^^;;

まあ、1の浮気はあり得ないってこと位は当然わかりますよね?^^;;

2のお金の横領も無いって思うじゃないですか?実は、これは彼女、横領しているんですwwただ、私はこのことを罰しておりません(心広いまいたけ)。

私は、いつもジーンズ等のズボンのポッケの中にジャリ銭(小銭のこと)を入れるんですね。基本、財布は使いません。

で、このジャリ銭をズボンから出すのを忘れて、洗濯機に入れちゃうことが多いんです。

それで、TRUE HEARTS が洗濯機を回している時に、いつもズボンのポッケから小銭を飛び出して、ガラガラと音を立てているそうなのです。

いくら注意しても治らないもんだから、彼女が勝手にルールを決めて、TRUE HEARTS 貯金箱行きにしているというわけです。

これって、完全に横領なわけですが、心の広い私は一切怒らないというわけなのであります!えらいぞ!まいたけ!www

他、3のセックス拒否はあるはずもなく、4の寝坊も1度あったような気もしますが気にもなりません。

5のオナラは、していません(笑)ちなみに、私はたまに小さくしてしまうことがあったりします。(>_<;;)
※オナラに関しては色々と賛否両論あると思われるかもしれませんが、私は基本お互いにすべきではないという考えです。やっぱり、いつまでも恋人同士の鮮度を保つ上でも、気を付けなくてはならないという自論を持っています。

 

「あのぉ~、まいたけさん、、それで、なんでアナタ、切れちゃったの?私は、それを知りたいの!」

 

で、ですよね、、^^;;

言います、言います!これから、ちゃんと書きますから、ちょっと待ってください!^^;;;;;;

それは、ある私からの問いに対する TRUE HEARTS の答えが、あまりにも素っ気なかったから怒りが爆発したわけです。

その私の問いとは、、、、、、、、

 

まいたけ:「ユウヒくん、どうだった?」

 

だったわけです。

 

これに対して、彼女は、、、、、、、

 

TRUE HEARTS:「うん、行って来たよ」

 

という答えだったわけです。

 

"は?" ですよね?^^;;

 

まあ、もうちょっと聞いてください。

実は、この質問って、ユウヒくんの晴れ舞台である小学校一年生の入学式に対する私の質問だったわけです。

私の「どうだった?」に対して、彼女は「行って来たよ」と答えたわけです。

これが、一切会話になっていないことは分かりますよね?

4月に入って、TRUE HEARTS の長男である ユウヒくん が、小学校に入学したのです。

TRUE HEARTS 親子が、私のところへ来てちょうど3ヵ月間になった頃なわけですから、超子ども好きな私としては、もうすっかり情が入っているわけです。

今では、長女の姫ちゃんともすっかり仲良くなって、3人で一緒にお風呂に入ったりもしているわけです。

ですので、私にとっても、ユウヒくんの小学校の入学式は楽しみなイベントの一つとなっていて、私はユウヒくんとの日常会話の中で、「小学校の行く前の今ってどんな気持ちになってるの?」とか「楽しみだね」なんてことをいつも聞いていて、その度にユウヒくんからは「ちょっとキンチョーしてる」とか「楽しみ」とかってことを聞いていたわけです。

わかりますよね?私の気持ち。^^;;

で、当然ですが、入学式は平日にあるわけで、しかも私は本当の父親ではないわけなので、ユウヒくんの入学式を見たくても見れないわけですよ。

なので、その模様をシッカリと目に焼き付けてきている母親のTRUE HEARTS から聞くしかないわけです。

私は、彼女にその役目を託していたつもりだったわけです。

そして、「どうだった?」って聞いたわけです。

その答えが「行って来たよ」なわけですから、これを怒らない男は居ないと思いますよ。

例えば、こうです。

どうしても一緒に見たい映画があったとします。

忙しくてどうしてもその映画を見ることが出来なくて、上映終了日が平日で、その映画を彼女一人に行かせたとします。

彼女も本当は私と一緒に行きたかったと思うのですが、映画の内容がお互いがどうしても見たいものだったので、止むを得ず彼女のみが最終日に映画を見に行ってもらったわけですね。

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仕事から帰ってきて、私は興奮気味に映画の内容を彼女に問いただすわけです。

 

「ねぇねぇ!映画どんなだった!?面白かったよね!?教えて!教えて!」

 

ってなるわけです。

で、彼女の返事は、

 

「うん、行って来たよ」

 

あなただったら、どうなりますか?

 

  • 緊張したユウヒくんが、クラスの子達とどんな風に接するのか?
  • 学校の講堂で並んだ時の順番は、前から何番目なのか?
  • クラスに戻った時の席はどの辺で、自分の挨拶をするときに大きな声で元気よく言えているか?

 

等々、知りたいでしょ?普通に。

まいたけの怒りは正当ですよね??

 

まあ、彼女いわく、元旦那は子どものイベント系に一切興味が無かったらしく、そんなことを聞かれたことが過去一度も無かったとのことで、かなり戸惑ったとのことなのですが、私の中では、そんなの言い訳にしか聞こえなくて、姫ちゃんとユウヒくん二人を完全に私の味方に付けて、この日だけは TRUE HEARTS を愛の説教部屋へ送り込んでやったというわけです。

 

これが、一つ目の報告。

 

次、行ってみましょう。

 

次もぶっ飛んでいますからww

 

 

【緊急速報】異常事態発生!! アナタはこの衝撃的事実に耐え得ることが出来ますか?

ここから先は、心臓の弱いお方はお読みにならないでください。

ハッキリ言って、これは一つのホラーのような本当の話です。

かなり "でんじゃらす" であります!!

また、もしもあなたがツイン男性ならば、ここから先に展開される事実をお読みになられて、あなた自身が同じ状況になった時にどのような態度を取るのか?ぜひ、ご感想を私自身に直接お届け願います!

もしかしたら、私の頭がオカシイのかもしれませんので...。

私はこの衝撃的事態に遭遇した時に、ある咄嗟の行動を取ったのであります。

しかも、このホラーは2夜連続で続くのでありまーすっ!!!!!!!!!!

 

キャー!!!!!!!!!!

 

ほら、もう叫び声が、ネットの先から聞こえて来ました。(>_<)

一体誰の叫び声なのかは私にはわかりません。

あなた自身の心の雄叫びなのかもしれません。

 

では、話を続けて参りましょう。

 

※ちょっと小説風にアレンジしていますので、お読みになられる前にご注意くださいね^^;;いつものまいたけ風の記事構成ではありませんのでwww

 

《衝撃的事実 - その①》それは風呂場の中で突如として起きたのである...

 

その日も僕たちは、いつも通りに一緒にお風呂に入っていた。

いつものように、その日に起きたことを思い出しながら、日々の幸せを感じ合っていた。

と、その時だった!

私は信じられない光景を目にしたのである。

それを、彼女(TRUE HEARTS)も見ていた...。

いや、違う。

その信じられない光景は、彼女自身のとった行動だったのだ!

彼女自身の行動そのものが、私のこれまでの人生経験の中で見たことのない、想像を絶するものだったのである!!!!!!

まるで、誰かに憑依され、彼女自身の有意識とは思えない不可思議かつ信じがたい行動を取ったのだ。

その行動とは、、、

美顔器でフェイスケアをして、顔面に浮き出たクレンジング後の汚物を、なんと彼女は、彼女と私自身が入っている浴槽の中で、チャプチャプ軽快な音を立てて洗い始めたのである!

常識の世界しか知らない人達が見たら、この光景は見るに堪えがたいものであったことは想像に難くないと思う。

ただ、彼女の中では、それは常識の中の一つの出来事として、さも、「私は、"正しいこと" = "美顔器のお手入れの最終工程" をしているのよ」といわんばかりの顔つきでこなしていたのである。

私は、この目の前で起きた光景が、今、この瞬間の事実として捉えるのには、少しの時間が必要だった。

時間にしてどれだけが過ぎたのだろう。

私は、ゆっくりと、今、目の前に起きた事実を彼女に告げた。

 

「それって、オカシイよね...」

 

彼女は、一瞬行動を止め、私の方を振り向こうとはしなかった。

湯舟でチャプチャプしている手は止まっていたが、美顔器は湯舟に突っ込まれたままの状態だったように思う。

彼女の中でも時が刻まれていたのだろうか...。

ゆっくりと私の方へ顔を向け、少しだけこわばった顔をして、一言、、

 

「そ、そうだよね...」

 

と言ったのだ。

私は、この時の彼女の表情が、いまだに脳裏から消えていない。

彼女は悪いことをしてしまったという反省の顔つきをしていた。
※翌日、この私の表現は誤っていたことを私自身は知るのだが...。

これが、彼女が意識的に行ったことなのか、それとも、無意識に支配された宇宙からのいたずらなのかは、今だに謎のままである。

 

《衝撃的事実 - その②》風呂場での怪奇現象は、もはや私は阻止できないのか!?貞子出現!?!?

 

《衝撃的事実 - その①》が起きた翌日の朝、彼女はいつも通りに子ども達の朝の準備をするために、早く起きていた。

私は、昨夜の事実が何だったのか、本当にあの出来事は宇宙のいたずらだったのか、少し布団の中で考えていたが、どれだけ多くの時間を費やしても解決できないことだと思い、いつも通りの時間にいつも通りの目覚め方を演じてみた。

 

「おはよう」

 

「おはよー」

 

いつもと変わらない朝の光景が、辺り一面に広がっていた(辺り一面といっても、ここは1DKの狭い部屋w)。

彼女は昨夜のことには、触れないようにしているのか、本当にいつも通りだった。

 

「(やはり、宇宙のいたずらだったのか?)」

 

私は、心の中で自分自身に問っていた。

私自身も、何事も無かったように気丈に振舞って朝の時間を終えた。

この日の夜に、更にエキサイティングした光景を目の当たりのするなんてことは、予想だにしていなかった...。

 



 

そして、夜を迎えた。

 

「先に風呂入っててね」

 

私は、彼女に言った。

この日は、私自身の仕事が遅れに遅れ、お風呂に入る順番が完全に最後になってしまっていた。

彼女がお風呂に入って、10分後位に、私もお風呂に入ろうと、全裸になった。

そして、風呂場の扉を開けた。

 

キィ~~、、、、、

 

そこには、当然だが、TRUE HEARTS がいた。

ただ、彼女は、手に何かを握り締めていた。

そして、その握り締めていたものを無造作に左右前後に動かしていた。

 

「(手洗いでの洗濯!?!?)」

 

私は一瞬そう思った。

だが、それは彼女が私に振り注ぐ笑顔で違うものだと判断した。

いや、判断したかった...という表現が正しい。

彼女の笑顔とは裏腹に、どうもやはり両手でクシャクシャにしているそのブツは、その日に着倒した子供たちの下着やスカート、ズボンだったのである。

私は、昨夜の現象を思い出して、この事実が現実のものなのか、宇宙のいたずらなのかを、ここでも照合しようと試みたのだが、今朝も同じようなことをしていたことに気づき、そのことに何の意味もないことを無意識に感じた。

まさに1日にしてデジャブが起きたことに驚いたわけだが、それよりも目の前の事実に向き合うことが大切だと感じた。

 

今回は、素直に言おう。

 

その気持ちの方が強かった。

 

「あの、、さ、、それね、下着とかでしょ?」

 

彼女に問う私...。

 

この一言の問いで、彼女は "UFOに連れ去られ、その後に現実世界に戻って来たばかりの女の子" のような顔をして、流石にこの時だけは、ハッと我に返った表情をしていた。

 

何も話し掛けようとしない彼女がそこに居た。

 

そこで、私は今回は優しく諭そうと思った。

 

そして、ユックリと話を伝えた。

 

「あのね、TRUE HEARTS ちゃん、これってね、、あんまりイイことじゃないんだよぉ~」

 

無言でコクンとうなずく彼女。可愛かった。

 

「もうしちゃいけないよ、しないよね?」

 

もう一度、コクンと彼女は頷いた。

抱きしめてあげたかったのだが、彼女は明らかに過ちを犯してしまっているのである。

でも、私は全てを受け入れようとこの時、心に誓ったのだ。

私がとった行動は、黙って彼女の濡れた頭を撫でてあげることだった。

頭を撫でてあげると、彼女は一層少女のような表情をしていた。

ずっと一点を見つめたままだった。

 

「いい子だね、もうしちゃダメだからね」

 

ここでも、コクンと頷く彼女。やっぱり可愛かった。愛おしかった。

私は、頭を撫でてあげる自分に、少しだけ酔っていたようだった。

 

 

カワイイ貞子のようだった。

 

 

編集後記

久々のコラム投稿、いかがだったでしょうか?

本当は、もっともっと書きたいことが沢山あるのですが、それは次回のお楽しみとさせてください。

読者の皆さんからも、良い情報や[Q&A]等もちょこちょこいただいておりますので、そちらも情報展開差し上げたいと思います。

 

ちょっと、今回はですね、、前回のコラムでお伝えしていたのですが、遂にタワーマンションの最上階へ入居したんですっ!!

賃貸ではあるのですが、タマーマンションを2棟借りるという、人生初の大胆な投資を行ったわけですが、決断して良かったと思っています。

TRUE HEARTS も私も、こうやって常に自分を追い込んで生きて来ました。

だから、これでいいんです。

俄然、ヤル気に満ち溢れています。^^

まあ、このようなことをやっていたので、なかなかサイトまで手が回りませんでした。

本当にごめんなさいです。

 

でも、これからも期待していてくださいね♪

良い作品を手掛けて参りますので。^^

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

それではまたです♪♪

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まいたけ



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