ツインレイの恋愛成就に必須のプリンセスな経済力とは?

ツインレイ・ツインソウルのご相談をこれまでにのべ1000件以上受けさせていただいている、わたくし TRUE HEARTS が、いつも思うことがあります。

それは、ツインレイの恋愛成就の具体的な手段として、女性側に自力で生活基盤を整える経済力があると、その後の過程も順調に進むということです。

例えば、結婚生活を営んでいる中で紆余曲折あって、ツインレイの男性と出会ってしまった時に、女性側に経済力があれば、人生の選択肢の幅が広がり、もともとの結婚生活は経済の心配をしないで離婚に向けた動きを取り、元の旦那様とも良好な関係にありながらも、スムーズにツインレイ男性との共同生活を選択できるようになると思います。

なぜそのように私が思っているのか?というと、ツインレイ男性と出会ってしまったので「離婚したい」という気持ちが女性側にあっても、経済的な問題がネックとなり、結婚生活を営み続けないといけない状況の方が少なからずいらっしゃるからです。

女性にとって本当にしあわせな愛し愛される関係を築くには、経済的に自立していることも必須の条件であると、私自身の体験からしみじみ思うからです。

まるでプリンセスのように、「今日はこういうことをやってみよう」とか「このお買い物をしよう」と誰にも気兼ねせずに自由に選べる状態を、まず先に作っておくととってもしあわせだからです。

ここで、私からのお話に対してあなたにちょっとイメージしてもらいたいことがあります。

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男女2人の関係は、【愛だけあれば】本当に成立するものなのでしょうか。

2人が一緒に生活し続けるためには、資本主義社会である以上はお金が必要です。

2人が両想いで気持ちが最高にハッピーでも、その時の2人に収入の手段が皆無・仕事がない状態だとしたら、2人の生活は果たして本当に成り立つのでしょうか?

 

「今日の2人は、どうやって食事をするの?」

「水道光熱費の支払いはどうするの?」

「お洋服やデート代はどうやって工面するの?」

「セックスをして子どもができたら、どうやって育てるの?」

「子どもとの生活費や教育費は?」

 

こんな話し合いを、愛し合っているはずの2人がずっとしていては、いずれちょっとした喧嘩が少なからず起こると考えることは自然なのではないでしょうか。

そしてそのような、感情の乱れが続いてしまった時、本当に「愛だけあれば2人の関係はハッピー」と最初の時と全く同じ感情で、強く断言できるという自信がありますか?

ちなみに私 TRUE HEARTS は・・・豆腐メンタルなので男女2人の関係を良好に継続するには、『愛とお金は両方必要だという意見』に清き一票を入れたいです(=_=)

最近出版されたデヴィ夫人のご著書にも、「年収200万円の男性より、年収1億円の男性の方が魅力的よ」と書いてあったので、「やっぱりそうだよなぁ」と改めて感じました。笑

人生気前よく「愛もお金も手に入れたい」と願うことは果たして “いけないこと” なのか?というと、我慢や苦労を重ねることで女性がしあわせになれるとは到底思えないので、今の時代は愛もお金もどんどん手に入れることができる素敵な女性が増えたら、地球が天国になると私は思います。

そして、このような女性側の自立した思考や行動が、類友の法則で男性側も自立した形で、そこから2人が一緒になったらもっとハッピーだと思ったわけですね。

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私のパートナーである まーくん は、確かに会社経営者ですが、彼から言われてこのような考えになったのではありませんし、このような記事を書こうと思ったわけでもありません。

私自身は、もともと小学生の頃から場所や時間に縛られないお仕事を、自分の裁量で自由にすることに非常に憧れていました。

理由は、当時人気沸騰中だった漫画家でエッセイストの「けらえいこ」さんという女性のエッセイ本『たたかうお嫁さま』を読んだことがきっかけで、小学生ながらに、フリーランスで自宅で仕事をする彼女の生き方が、「在宅のお仕事なら通勤時間もなくて、効率がいいなぁ」と漠然と憧れたからです。

また、社会人デビューした20代前半になってからは、自分の裁量でできるお仕事で「普通のサラリーマンやOLさんの稼ぎ以上の収入を得るにはどうしたらいいのだろう」という疑問を持ち続けつつ、会社員としての仕事を東京都内で4年間程こなしていました。

なぜ普通の会社員以上の収入に興味を持ったのか?というと、その要因の一つに、私の社会人時代は高級住宅街に囲まれた都内の一角にある会社で働いていたので、富裕層の方がお客様だったり、実際に私も大変ありがたいことに、某会社経営者の女性に気に入られて会員制リゾートホテルに何度もご招待をいただき、上流社会の生活をプチ体験できた過去があったからです。

 

しかし、どういうわけか、、、せっかく20代前半のうちにそのような気づきがあったのにも関わらず、それと同時に結婚に走りたいお年頃になっていた私は、恐らくはカルマメイトのようだった元夫と知り合い、それまでの自分の仕事や夢や気づきをなぜか全て捨ててビビビ婚的に結婚してしまってからが、滝に打たれるよりも超絶ワイルドな日常生活の中での修行の日々が続くことになります。笑

女性が恋愛をして結婚した夫や、お付き合いを続けている恋人から経済的な援助を受けた状態で生活ができることも、もちろん、しあわせの一つだとは思います。

しかし、例えばあなたがある日突然、夫や恋人以外の異性と「ツインレイ」「ツインソウル」として出会ってしまったら、元々の人間関係の輪の中にずっといることに耐えられなくなる日が来るかもしれませんよね。

また場合によっては、「ツインがどうの」と言う前にそもそも婚姻中だった当時の私のように、最初はしあわせだったはずの男女関係・・・つまり夫婦関係の、不和等が原因で離婚を考えている女性も少なくないと思います。

この時に、経済的な基盤を女性側が自分自身で持っている状態なら、元々の人間関係の方々には誠意ある対応をすれば、面の心配は一切ない状態で、次のステージに進めると思いませんか?

逆に、すでにご離婚されてはいるものの、養育費が元の旦那様から支給されていたとしても、子どもさんが20歳になるか学校を卒業する時に養育費は終わるような、離婚時の取り決めをしている場合には、育児をしてきた女性側は生活費が減るリスクがありますよね。

 

でも女性の人生のタイムラインをここでちょっと思い出してみると・・・子育ての真っ最中の時期があったり、家族の事情で介護を担っている方も少なくありません。

そのような要因から、1日24時間をすべて自分のためにそして仕事のために使うことができない時期が多いのが、女性の生き方には多いと言えるはずです。

私も、女性として何があっても仕事の道を確保しておいた方がいいと心底思い知らされたのは、娘が1歳になった時、つまり子育て真っ最中の時でした。

経済的な基盤を持った方がいいと言いながらも、時間的な制約があってこれまでの働き方の常識の大部分を占める『会社に行って働き収入を得ること』で経済的な軸を持つことが難しいという、大きな矛盾が生じてしまいます。

このことにジレンマを感じる女性は、少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。

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そこで今回の記事では、TRUE HEARTS 自身もこれまでの人生で直面してきた「子育てと仕事の両立」という双方とも時間を要する人生のプロジェクトに対して工夫した結果、これはよかった!」と実感できたオススメの、時間や場所に拘束されずに在宅でできる仕事の選び方をお話させていただきたいと思います。

 

「仕事は会社に行ってすること」

 

というこれまで常識と思われてきた世界を抜け出して一段上の新しくて、自由で、そして楽しい世界を見るには、これまでの常識と思われてきた働き方も、一段上の新しくて自由で楽しい選択に変えれば、実際に手に入れることができた♪という、私の気づきと実体験を、あなたにもお伝えしますので楽しみにしていてくださいね♪*^^*

 

 

在宅でできるサイドビジネス(副業)、しかもインターネットも活用できる分野に興味を持った最初のきっかけとは?

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ここでまず、私が「女性(主婦)にとって安心のサイドビジネス(副業)、しかも在宅でできる分野&インターネット集客も活用OK」に興味を持ったきっかけをお話したいと思います。

それは、当サイトでもお馴染みの私の娘「姫ちゃん」が、まさかこれから大変な不登校を経験するとは思いもしなかった赤ちゃんの頃のことでした。

左腕で彼女を抱っこしながら授乳している時に、私(当時20代後半)はぼんやり思いました。

 

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「今、私の右手に持っている携帯1台(※当時はガラケー)で、育児という本業の傍らで何か副業的な仕事で、お金を稼げたら嬉しいなぁ」

 

なぜそのようなことを思ってしまったのかというと・・・この時私は専業主婦で、元夫とはまだ一応なんとな~~~く円満と言えなくもない家庭ではありましたので、夫婦関係の不和が、携帯1台で仕事をしたいと思う直接的なきっかけになってはいないとは思います^^;;;
※なんだかモヤモヤした言い方ですね。。汗

それでも慣れない育児で、授乳から寝かしつけ完了までに1時間~2時間という単位での時間を要していて、1日が育児と家事だけで終わってしまうことが続くことで、社会から取り残される恐怖感や焦りをじわじわ感じていました。

もちろん、すくすく成長していくかわいい姫ちゃんを間近で見れることはとてもしあわせでした。

でも、このまま元の夫に養ってもらう普通の女性としての生活を続けて、毎年春に咲く桜を、専業主婦というサイクルのまま、観覧車がぐるぐる回ってまた同じ乗り場に戻ってくるように、同じ場所で同じ視点で見るのだろうか・・・そんな人生で、私は本当に満足なのだろうか??

そう考えると、なぜか底知れぬ不安を覚えたものです。

 

 

「満開に咲き誇る桜を見て、そんなこと考える人は TRUE HEARTS さん以外いないですよ~」

 

 

と、あなたは思うかもしれませんし、実際にこの話を私がリアルな人脈の知り合いに言うと、「面白い考え方だね(≧◇≦)そんな考え初めて聞いたよ」といつも言われます。笑

 

しかし、あのまま毎年同じ人生の観覧車に乗って、同じ場所から同じ桜を眺めることに疑問を感じなかったら、人生でこれ以上の冒険を諦めて新しい世界に踏み込むこともせず、最高のビジネスパートナーでありツインレイの まーくん と出会えなかったでしょうし、そもそも彼と一緒に人生を歩むこともなかったと思います。

 

 

TRUE HEARTS が在宅でできるサイドビジネス(副業)を実際に始めることになった直接的な理由とは?

そして時間は少しずつ流れていき、徐々に結婚生活中の私の生活基盤が揺るぎだすという経験をしました。

「生活基盤が揺るぎだす」とは・・・信じられないかもしれませんが、最初のきっかけは元夫は国が子どものために支給してくれる児童手当を、一度もこちらに渡してくれていないことに私は途中で気づいたことです。

初めての出産育児で、国の子ども支援政策のことまで全く気が回っていなかった私は、姫ちゃんが小さいうちはそれほど生活費がかかることもなく、金銭面で困ることもありませんでした。

しかし、成長するにつれて、お洋服を買い替えたり新しいおもちゃを買ってあげたいと思って、最初は自分の貯金からそうやってしてあげていたのですが、金額が結構な費用になるわけです。

その時にふと、子どものことは夫婦で話し合わないといけないと思い、子育てに必要なお金のことをインターネットで調べるようになった時に、児童手当の存在を初めて知るわけです。
※実は姫ちゃんを出産後、丸1年間は私自身が少し体調を崩し気味だったということもあり、本当にこの分野の情報収集はかなり後手になっていました

姫ちゃんが2歳になる直前になって初めて、元夫に、

 

「そういえば、児童手当って振り込まれてるんでしょ?」

 

と、リビングでパソコンの前にいたので、ふと聞いてみたのです。

すると・・・

 

「・・・・・・・・・」

 

私の質問がまるで聞こえなかったかのような素振りを、彼(元夫)はするではないですか。

変だなぁと思って、私は同じことをもう一度言いました。

すると、、

 

「今(株の)トレードやってるんだよ、話しかけないでもらえないかな」

 

と怒ったように言いました。

それでも、子どもの教育費などの話は大事なことだと思って、私はしつこく元夫に言いました。

 

「あのね、株で忙しい時に悪いんだけど、、児童手当は姫ちゃんのために貯金したり使いたいからこっちに渡してもらえる?」

 

すると、彼は私にこう言い放ちました。

 

「オマエに金を渡すと、勝手に無駄遣いしちゃうだろ」

 

薄ら笑いを浮かべながら、そうやって言うのです。

私は元夫のその表情を見た瞬間に、それ以上の会話は無駄だと思って、もう何か言葉を足そうとは思いませんでした。。。

でも、私は元夫の使い終わった通帳が無造作にリビングに置かれているのをその少し前に見て、ある事実を知っていました。

元夫は、私に内緒で株の取引きで200万円以上の損失を出していたのです。

本当に無駄遣いをしているのは、果たしてどちらなのだろうかと思いました。

でも、そのことは私が知らないと元夫は思い込んでいるようで、自分のことはすべて棚にあげて言葉を発しているのは明らかです。

 

でも・・・私にとって、このくらいの出来事で元夫に対して恨みを覚えるようでは、私だって彼と同じレベルの人間になってしまいます。

そこで、このような近しい人間関係の中で起こる金銭トラブルに対して「もう2度と同じことは起こさない解決策」はどのようなものだろう?と、一瞬で考えを切り替えてみることにしたのです。

 

なぜそんな風に考えることができたのかと言うと、それは独身時代に本当のお金持ちの人たちの暮らしを、実際に自分の目で見ることができていたからです。

 

元夫のやっていることは、残念ながらお金持ち思考ではありませんでした。

男女がこうやって夫婦の形になって生活をしていくとなると、お金というのは生活の最も基盤となる要素です。

2人が協力しあえば、お互い大人ですから何とでもできるところを、小さな子どもを抱えた状態で女性の方が働きに行きづらい状況の中で、男性側が家計の主導権をすべて握ってしまうと、女性にとってはものすごく不自由を感じます。

そうです、この経験こそが

 

性側も経済力を持っていた方がいい!と強く思った瞬間

 

でした。

児童手当のことをあまりご存知ない方に、念のため解説しますと、子どもを育てている家庭の世帯主名義の銀行口座にそれが4カ月に1回支給されます。

つまり、当時の世帯主は元夫なわけで、彼名義の銀行口座に自動的に振り込まれていました。

子どもさん一人だけの家庭でも、3歳以下の場合は月額で15,000円の支給ですから、それが4カ月分ということで60,000円になります。

二人以上いる場合で、3歳以下の子どもさんだけで構成されている時期なら、その倍の120,000円が4カ月に1回支給されるので結構な金額です。

うちは子どもが二人ですから、姫ちゃんが3歳をすぎてユウヒくんがまだ3歳未満だった時は、恐らく100,000円程が定期的に元夫の口座に振り込まれていたはずです。

しかし、「振り込まれていたはず」という表現になるのは、私がその口座や児童手当分のお金をどう管理しているのか何度も聞いたのに一切元夫から教えてもらえなかった上に通帳も見せてもらえなかったから、本当にわからないのです^^;;;

そのような状況に大変危機感を覚えた私は、元夫に児童手当も含めた生活費をちゃんと渡すように何度も言ったのですが、話をはぐらかされるか逆ギレされるばかりで、婚姻期間中一度も叶うことはありませんでした。

子どもの将来の教育費を積み立てる話し合いも、そもそもお金の話をちょっとでも元夫に出すと「俺の(元)嫁(=私のこと)は、金に汚い」と一蹴するので、元夫婦間での会話は一切成り立ちませんでした。

 

ここまで話しますと、

 

「TRUE HEARTS さんの元旦那さんって収入が少ないか仕事に就いていなくて、そもそも生活に困窮していたのですか?」

 

と思われるかもしれないので、正直に告白しますと・・・当時の生活レベルはというと、市立幼稚園の保育料の算定基準値が上から一番目か二番目くらいに高い金額で評価されるような生活(つまり、世帯年収の高い家計と判断されていた)でしたから、世帯としては決してお金に不自由するような状態ではありませんでした。

 

でも、、私の携帯電話代・美容院代・お洋服代・お化粧品代・ママ友とランチに行くためのちょっとしたお小遣いは「オマエが働いた金で払え」と、まだユウヒくんが1歳になる前で、当時私が専業主婦であることを誰よりも一番知っているはずの元夫が、そうやって私に心無い言葉で何度も言い放っていました。

 

婚姻生活が長引くにつれて、元夫からの『金銭的な協力があまりに最低限すぎること』や『言葉の暴力』、それにそもそも『育児への協力が皆無どころか足をひっぱること』がどんどんエスカレートしていくようになりました。

 

私の親族に言わせれば、

 

この時点で離婚すればよかったんだ

 

と、今でも熱く優しく言葉を選んで助言してくれますwww

身内なら当然ですよね。。。(=_=)

でも、その時点で離婚していたら、まーくんとは出会えなかったと思います。

なぜなら、ここからしばらくは自分の実家や親族に頼らずに、自力で生活基盤を整えることと子どもたちを育てることに注力した結果、育児をしながれでもできるサイドビジネス(副業)であり、そして在宅でインターネットも活用できるお仕事の道を切り開いていく流れを作ることができて、その道の途中で まーくん と出会ったからです。

だから絶妙な人生設計の状況が、離れ離れで別々の属性にいた私たちを引き合わせるために、結構ド派手にドラマチックな演出をしてくれたと、宇宙のめぐりあわせにとても感謝しています。笑

正式に離婚するまでに、元夫はその後も何度も株式投資などで多額の損失を出し、合計1,000万円以上はドブに捨ててしまったも同然の結果になっていましたが、私は自分で稼いで自立することにとても早い段階から切り替えていたので、むしろとてもラッキーだったなと思っているのです♪*^^*

 

 

サイドビジネス(副業)まだやらないでください!その前に冷静な『検証』が必要です!(ホントに)

これまでの経緯から、小さな子どもたちを抱えながらも自分で稼ぐ手段を得る必要性を強く感じて、在宅でパソコン1台・スマホ1台があればそれでもできるサイドビジネス(副業)の世界に私は足を踏み入れたわけですが・・・ここで一つ忠告したいことがあります。

それは、

  • 「在宅で誰でも簡単にできます!」
  • 「スマホ1台ですぐに即金30万円稼げます!」

いうネット上のキャッチコピーを、あなたも一度は目にしたことがあると思いますが、それらのキャッチコピーが本当なのかまずはシッカリと検証することが、サイドビジネス(副業)で確実に収入を得るには必須だということです。

なぜなら、よく知らずに甘い言葉に踊らされて気分が高揚してしまい、本当は稼ぎたいのに無駄なお金を逆に使ってしまったり、逆にきちんとした情報なのにこれまでの経験からしかその情報を捉えられずに過度な思い込みで、稼ぐのに正しい情報を受け取ることができない人が私の周囲では散見されたからです。

様々なインターネット上の在宅でできる事業体を、実際に調べてきた私の結論から言うと、「誰でも簡単にできる系」の在宅ワークに分類されるお仕事は極端に単価が低いことが多くて、その単価は数十円から数百円という領域であることが多くて全く稼ぎになりません。

逆にこの「誰でも簡単にできる系」の在宅ワークでありながら比較的単価の高いお仕事の場合には、競争率が高くて、その仕事に応募しても何度も落選するという事態も少なくありません。

また「スマホ1台で即金で○十万円系」は、初期費用が30万円・50万円といった高額なFXやバイナリーオプションなどの投資のツールを購入する必要があります。

SEOサービスのような形態を謳った不思議なMLMも過去に大流行していましたが、それが1年も経たずに組織は解散したのを、私は目の当たりにしてきました(”アク〇ス・マー〇ティング” と呼ばれていました)。

私は、様々な案件のお誘いをたくさんの仕事仲間の女性から受けました。

もちろん男性からもです。

 

でも、部断っています。

 

私のことを勧誘してきた方々に、直接丁重にお断りのご挨拶をさせていただくと・・・そのお相手の一部の方からは、こんな反応がありました。

 

「今参加しないと、後で後悔するよ!」

「あなただけ置いていかれるよ、それでもいいの?」

「今決断できない人は、ビジネスセンスがないんじゃないのぉ~?」

 

(^▽^;)え
アノネ・・・あなたたち。苦笑

 

こんな風に結構な言い方(笑)で、温厚な私でも “それって悪徳勧誘と間違われてもしょうがないんじゃないかなぁ” と思うような口調で直接言われたこともありました。

でも、少しの時間が経ってやっぱり案件が座礁した途端に、私を勧誘してきた方々は全員インタービジネス業界から消えて行きました^^;;;

なぜ、私が彼・彼女たちの仕事のお誘いに一切乗らなかったのでしょうか。

それは、

 

私が本当に良いと感じたものだけサイドビジネスとして採用する

 

という仕事に対する、自分独自の守るべき条項を最初からガッチリと決めていたからです。

なぜなら、仕事で結果を出すこととは、つまり売上を出し続けて収入をずっといただくことであり、自分の行動の結果がすべてなので、自分でコントロールできない部分の責任を負うことができないため、自分の行動範囲を決めて動き出す必要があったからです。

そうじゃないと、周囲の人の言動に日夜惑わされてしまいますからね。

それに、こういうマイ・ルール的なものを決めていたのは、そもそも私は絶対に自力で、育児をしながらでもできるサイドビジネス(副業)ネットビジネスで成功するしか道が残されていなかったのです。

だからこそ当時の私は、とにもかくにもビジネス成功を目的とした自己研鑽のために一生懸命学んでいた納税日本一の事業家である斎藤一人さんの教えの中でも、昔の日本人の言い伝えである「三河商人の教え」に触れていて、私もそれに共感していました。

 

三河商人の教えとは?

「三方よし」という考え方で、

  1. 買い手よし
  2. 売り手よし
  3. 世間よし

という、今の言葉で言えば「win-win」+「社会にも良い影響を与える」とも言えるでしょう。

 

このように、サイドビジネス(副業)であり、インターネットも活用できる分野で、お客様にとっても良いし自分にとっても良い状態でさらに社会にも貢献できるという条件をつけた際、「何をどうやってすれば仕事を成り立たせることができるのか?」と考えて、、、この仕事ならいいのではないか?と思うものに実際にチャレンジしていく日々でした。

もちろん失敗もありましたが、それは小さな成功と捉えることができて、確実に次にステップに進むためには必要だったと今では過去の経験はすべて『ありがたいものだ』と感謝の気持ちです。
※元夫とのワイルドな経験も、結構ニュートラルにそう思っています

 

 

女性にも安心&安全なサイドビジネス(副業)とは?しかも「副業以上の収入を得れる可能性があったらもっと嬉しいな♪」という欲を出してみた結果見えてきたものとは?

女性にも安心&安全のサイドビジネス(副業)とは、

  1. 結果の出る一本道を指南してくれる、本当に結果を出している先生のような存在の方がいること
  2. 商売が仕組化されているのに、同業他社が極端に少ないという相反すると思える条件をクリアしている業種であること
  3. 世間のほとんどの人がまだ知らない分野のもの

という3つの条件が合致するものだと、これまでの私の経験から思います。

特に③でお伝えしたいことは、世間一般の多くの方々がまだよく知らない分野のものの方が、独占的に収益モデルを作ることが可能です。

理由は、例えばセブンイレブンなどのコンビニエンスストアのような誰もが今では知っているビジネスのフランチャイズをすることは、同業他社が多すぎて、かなりの後発組として新規参入して成功し続けることは時期的に難しいからです。

このような条件付けを自分で決めて、当時まだ小さかった姫ちゃんやユウヒくんがいても、サイドビジネス(副業)として在宅でインターネットも活用できるお仕事を探し続けた結果、

 

これがベスト!

 

というものと出会うことができました。

2017年秋に、ツインレイ TRUE HEARTS 公式サイトでは先行して、私のこのような考え方に賛同してくださるお仲間を募集したところ、想定以上のたくさんの方々にお集まりいただきました。

実は一度、募集は締め切ったのですが、熱いご要望が引き続きありましたので体制を整えまして、ご縁ある方に私の歩いてきた道のりをそのままお伝えいたします。

 

最後にもう一度、基本的なスタンスをまとめますと、私はサイドビジネス(副業)からスタートして、育児をしながらでも経済の自由を手に入れて人生を楽しむためには、「女性や主婦の立場にいる人にとって安心・安全であること」「楽しいこと」「リスクが限りなくゼロに近い」の仕事が最適であるという結論に達してます。

確かに現状の私は、時々 まーくん が自分のコラムなどでも公言している通り、彼の経営する会社の役員に就任させていただいています。

でも、基本的に在宅勤務であることに代わりはなく、しいて『通勤時間』を表現するならば自宅リビングから仕事部屋までの移動時間の『わずか45秒です』と自信を持って言えます。笑

 

あなたがもしも、ツインレイの彼と強固な関係を築きたいと思っていたり人生を思いっきり変えたいと思っているなら、そのために経済力を手に入れるということは、大切なあなた自身の基盤となることを、しっかりとお伝えしたいと思います。

詳しく知りたい方は、まーくん が別サイトで「びび太くん」というハンドルネームで作ったLINE@から≪極秘音声レポート≫と題しまして、

 

ネットビジネスで継続的な収入を確実に獲得するための5つのお話

 

というテーマで気前よく音声ファイルのプレゼントとして無料配布していますので、ご興味ある方はぜひ聴いてみてくださいね♪♪

丁寧に対応させていただきます。

無料プレゼントは、LINE@登録後に数字5桁で 28047 と入力すると配布されます*^^*

 

まーくんの声が少~し
ボイスチェンジャーで
声色変更していますが
ほぼ生声が聴けます!!
「びび太」くんLINE@はこちら
パスワード「28047」を入力してください

↓↓↓↓
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大人の恋愛成就に経済力は
本っ当に必須です(しみじみ)

コメント

  1. はなまーさん より:

    はじめまして。
    はなまーです。
    ライン登録したいのですが、
    ID番号を教えていただけますで
    しょうか?
    宜しくお願い致しますm(_ _)m

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