TRUE HEARTS

ツインレイ(ツインソウル)と再会した私の軌跡

まーくんコラム

【まーくんコラム36】ツイン女性を本気で受け入れようと決断できたのは過去の苦い経験があったからというホントのハナシ

2017/12/26

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まいたけです。

久しぶりに長~い長~い、タイトルを付けてしまいました。

 

"ツイン女性を本気で受け入れようと決断できたのは過去の苦い経験があったからというホントのハナシ"

 

「一体なんのこっちゃ?」ですよねww

これ、実は先日ある女性からご相談を受けた時に、ふっと私の頭の中にある過去の記憶が蘇(よみがえ)って来たんです。

その過去の記憶というのが、非常に重くて苦しい思い出だったわけですが、実はこの過去の苦い経験があったからこそ、相方 TRUE HEARTS と深い関係が築けたのだということに気づいたわけです。

今回のコラムでは、私のこの過去の苦い経験をした出来事をお話してみたいと思います。

ツインレイとは的外れのような内容のように思われるかもしれませんが、最後にあなたの大好きな TRUE HEARTS が登場しますので、最後まで読み進めてくださいね☆彡

 

 

まーくん、その女性から一体どんな相談受けたの???

 

私の過去の経験をお話する前に、ある女性からの相談内容をお伝えしておきたいと思います。

彼女はビジネス仲間でして、

「お友達にあるビジネスをご紹介したところ、その相手から丁重にお断りされてしまった。もうお誘いしない方が良いですよね?」

という内容でした。

よくあるア〇ウェイやニュー〇キンといった実社会で個人が展開しているMLM(ネットワークビジネス)ではよく聞く話ですよね?

私も13年間、あるMLMをやって来ていて、現在でもその権利収入を得続けていますので、そのような経験は沢山して来ています。
※現在は、ネット専業でやっていますので、リアルの活動はやっていません。

ですので、この質問には、とても親身に自らの経験に基づいたアドバイスが出来るわけです。

私がここでお答えしたことは、次の点です。

  • 単なる金儲けをやるお誘いをしているわけではない
  • 価値の訴求を行うこと(ネットに強くなれること)
  • 上記を伝えてNGだったらご縁が無かったということ

そして、その結果、NGだったというご報告を彼女からいただきました。

ここで、私は彼女に対して「良かったですね♪」と一言お伝えしたかったのですが、ふと、、

 

「(私がビジネスを始めてすぐの頃に、先輩から「良かったね」と言われたらどんな気持ちになるだろう?)」

 

と考えたのです。

おそらく、意味不明になってしまうと思ったわけです。

そこで、私は、

 

「(自分がビジネスを始めた最初の頃ってどうだったっけかな?)」

 

ということを思い出してみて、"断られて良かったね!" という言葉の裏にある理由(意味付け)を考えてみたのです。

 

【驚愕な事実】なぜ、ビジネスの誘いを相手から断られて良かったのか?その真相を探る!

 

ちょっとビジネス色の濃い記事内容になってしまい、申し訳ございません。

私は常々、ビジネスと恋愛は切っても切り離せない関係だと提唱していますので、ここはおそらくツインとの関係を築く上でも重要なお話になると判断し、話を進めたいと思います。

ここから先は、私の13年前にタイムスリップします。

相手からビジネスの誘いを断れることが如何に重要なことなのかということが、ご理解いただけることと思います。



当時、私は外資系企業への転職に失敗し、路頭に迷う人生を送っていました。

そんな矢先に出逢ったのが、今も続く権利収入をもたらしてくれたリアルのMLMだったのです。

ここの会社の製品力や報酬制度は、とても魅力的だったのですが、私はそれよりもこの会社が事業と共に進めている社会貢献に強く心が打たれました。

外資系企業への転職に失敗し、精神的に大きなダメージを受けた上、収入も激減し、生活の基盤が崩れかかっていた時、私の欲しいものは財力でも地位や名誉でもなく、純粋に "愛" を求めていました。

その愛の形が、ビジネスと社会貢献がセットになったこのMLM企業に惚れ込んでしまったわけです。

私は、大学時代の親友が私と同じく苦しいサラリーマン生活を送っていることを知っていました。

ですので、この情報をこの親友に伝え、一緒に社会貢献をしながらビジネスを拡大させようと企(くわだ)てたのです。

彼の住んでいるところは、飛行機で1時間以上も掛かるため、時間だけでなくお金も掛かることは当たり前なわけです。

しかし、それは当時の自分にとってはどうでも良かったのです。

 

"このチャンスが大親友に伝わればそれだけでいい"

 

その1つの気持ちだけを持って、周到な準備をして私はフライトしました。

真冬の寒い季節に、旅行用の大きめのキャリーバックに沢山の資料を詰め込んで彼の元へと向かいました。

 

 

 

(ピンポーン)

 

 

 

「おお!久しぶり!どうしたの!?ま、あがってあがって!」

 

精神的ダメージを受けて間もなかった私は、親友の顔を見た瞬間に泣いてしまいました。

それは、久々に彼と再会できた安堵感と、このビジネスをきちんと伝えることができる喜びとが錯綜したものでした。

 

「お、お邪魔します...泣」

「どうしたの?いきなり泣いて、、、」

「いや、実はお前と再会できた嬉しさとさ、、お前に伝えてあげたいことがあってさ、、、、、」

「何なの、ま、玄関に立ってないで、あがって、あがって、、」

 

そして、私は彼の部屋へ上がるなり、この社会貢献ビジネスを展開しているMLMのことを伝えにやってきたことを彼に伝えたのでした。

しかし、その話を3割程度伝えたところで、彼は自らの心のシャッターを閉じました。

 

「そんな話なら、帰って欲しい」

 

そして、更に、、

 

「まいたけが、そんなことに手を出すヤツに成り下がったとは思わなかった、、、」

 

とも言われ、到着が夜だったこともあり、「今日はうちに泊まって、朝一で帰ってくれ」と言われたのでした。

 

私はあまりに急速な会話の展開に、ただ唖然とし、言葉も失い、無造作に用意された少しカビ臭い布団に包(くる)まりながら眠ることにしました...。

 

深夜3時の眠れぬ時間...。私は親友を叩き起こした。

 

当たり前なのですが、一睡も出来るわけがありません。

悔しくて、悔しくて、私は布団の中からずっと天井を睨(にら)みつけていました。

涙なんて一滴たりとも出てくることはなく、ただただ、、無性に悔しさだけが込み上げてきました。

 

「(オレの伝え方の何が悪かったのか?)」

「(オレの生き方を否定されて黙っていていいのか?)」

「(オレがこれまでに親友と思っていたこの気持ちは何だったのか?)」

 

ひたすら、自分自身に自問自答しました。

その時に、ふと思ったのです。

 

「(これが逆の立場だったらどう対応していただろう?)」

 

実は、私は彼よりも年上でした。

彼は現役で某国立大学に入学し、私は浪人して彼と同じ大学に進学していました。

一人っ子の私は、彼をどこかで弟のように思い、大学の研究室も同じにし、そこで私は自分が得意とするプログラムを彼に教えてあげていたりしました。

そして、彼はIT業界への進学が決まり、サラリーマンとして社会人デビューしました。

その後、彼は数年のサラリーマン生活を経て個人事業主として独立したのです。

しかし、その個人事業主として独立した直後に、ヤクザまがいの開発案件に首を突っ込んでしまい(※やたらと単価が高かったそうです)、新宿のマンションに監禁されたことがありまして、、、その時に、私は意を決して彼を助けに行き、監禁場所から命さながら救出させたことがありました。

私は、彼のためならいつも全力で対応してきていました。

そんなこともあり、先ほどの、、

 

「(これが逆の立場だったらどう対応していただろう?)」

 

という気持ちになったのです。

私だったら、前述のヤクザ事務所からの彼を助け出した経験もあるので、私が今回彼に持ちかけた話を、逆に彼から提案されたとしたら、まずは最後までシッカリと話を聞くと思いました。

そして、その上で、彼がその情報を騙されて掴んでしまっていた場合には、ヤクザ事務所からの救出時と同じように、彼を詐欺集団から助け出そうとすると思ったのです。

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そう思った直後の私の心理は、次になります。

 

「(オレ、、彼のことを親友と思っていたけど、もしかして、それって、オレの勝手な思い過ごしだったのではないのか?)」

 

このことが脳裏に過ぎった瞬間、一層目が覚めて、脳が冴えまくり状態となりました。

たまらず、私は寝ていた彼を揺さぶり起こしました。

 

「ちょっとさ、起きてくれない?」

「な、何ぃ~~、、、zzz」

「あのさ、どうしてもオレ納得できなくってさ、、」

「ん~~、、、どうしたのよ、、、、zzz」

「オレが持ってきた情報をさ、最後まで話も聞かずに帰ってくれと言われたのが、なんともオレにはその心理が理解できなくて、、、」

「いいよ、話そう」

 

ということになり、深夜3時を回ったあたりから、顔を突き合わせてその親友と今回の件について、前述した私の気持ちをぶつけながら話し合ったのです。

 

「・・・ということはさ、つまり、お前は、オレのことを親友とは思ってなかったというか、、もっと単刀直入に聞くけど、オレの毎回の接し方が余計なお節介というか、うっとおしかったということなのかな?
ここは、YESかNOかで答えて欲しい。」

 

そして、彼から出た答えは、

 

「YES」

 

でした。

 

断られて本当に良かったと心底思えた理由とは?

 

私の質問に「YES」という答えを得たということは、これ、すなわち "私の対応全てがうっとおしかった=私は迷惑な存在だった" ということになるわけですよね。

親友と思っていた相手は、実は私が勝手にそう思い込んでいただけだったわけです。

おそらく、この記事をお読みいただいているあなたは、このことを自分事として捉えてみた時に、結構大きな心のダメージをお受けになられることでしょう。

ただ、私は違いました。

心でガッツポーズを取ったのです。

 

「ラッキー!!!!!」

 

何故だかわかります?

もう彼に無駄な時間やお金を費やす必要が無くなるじゃないですか。

リアルMLMのこの経験が無ければ、私はピエロを演じ続け、その分の無駄な時間を費やしていたわけです。

私は、これを機に、彼との関係を断ちました。

親友ではなく知人として、私自身のデータベースに彼の名前だけは残すことにしました。

 

ここまでの今回の私の記事を読まれて、あなたはどのように感じましたか?

 

「やっぱり、ビジネス(MLM)は怖い...」って思いました?

 

もしも、そのように思われたのでしたら、逆に私からあなたへ、以下より述べる二者択一の質問にお答えいただきたいと思います。

あなたが、想いを馳せている相手が居て、あなたは、その相手からもあなた自身のことを良く想われていると思っていたとしましょう。

当然、お互いの想いが一致しているに越したことはないわけですが、今回のコラムのように、実はあなたが相手から想われていると思っているほど、相手からは想われていないといったケースが実際にはあるというわけです。

恋愛関係だった場合には、このケースでは将来必ず破綻しますが、通常の友達関係だった場合には、結構この関係で長年やり過ごせることがあるわけです(ほとんどの場合、そうかもしれないと私は思っています)。

今回のコラムでは、このことを上手に表現することが出来ていると思うのですが、さて、では、あなたは以下のどちらが良いですか?

 

  1. 相手の本当の気持ちなんて知らずに、この先も人間関係を続けていきたい
  2. 相手の本当の気持ちを知った上で、人間関係を解消させたい

 

この回答には、正解はありません。

おそらく、1. (=人間関係を続けたい)を選んだとしても、あなたが普通に生きる分には大きなダメージ(損失)は受けないと思います。
ただ、私のようにビジネスを始めとしたちょっとしたプロジェクト等を相手と一緒に行おうと思っているような場合には、そのプロジェクトは恋愛同様に破綻すると思います。

もしも、2. (=人間関係を解消させたい)を選んだ場合、まずは相手の気持ちを知る必要がありますよね。
今回は、リアルMLMを例に挙げて話を進めて参りましたが、相手があなたのことをどう思っているのかを確認するための手段は特段MLMじゃなくても良いと思います。ただ、簡単に返事が返せるようなものであってはいけないと思います。真剣に考えさせて慎重な答えを吟味できるような手段である必要はあると思います。

 

 

一体、今回の話は、ツインレイとどんな関係があるというのか?

 

今回のコラムは、もろにビジネス色が濃くなってしまったので、ここまでお読みいただけているお方が何人いらっしゃるのか、とても気になるところです。

読者様の中には、「今回のコラムとツインレイの話が全然繋がってなくても面白くない!」というお方もいらっしゃっることと思います。

そろそろ "まとめ" をお届けしますが、ここから先のことをお読みになられて、「あ~~、なんとなく、わかった気がするぅ~」と思われた場合には、もう一度、今回のコラムを最初から読み直してみてください。

必ずご納得いただけると思います。

 

さて、当サイトを隅々までお読みになられているお方でしたら、相方 TRUE HEARTS と私の関係がビジネスで繋がったことはご存じかと思います。

 

私、実は、今回のコラムで書いた親友の一件以来、そんなに簡単に人のことを信じることが出来なくなっていたのです。

原則、常に相手のことを疑って接していました。

いくら返事が良くても「どうせ心の中ではそんなこと思っていないんじゃない」と思っていました。
※今では、TRUE HEARTS のお陰でこの思考のクセは治っています。

私は、徹底的に相手の心を確認し合うまでは、自分の心を開くことが出来なくなっていたのです。

相手の心を確認し合うことで、相手のことを信じるようにしていました。

こうすることで、盤石な人間関係を構築していったわけですが、この相手の心を確認し合う過程で、彼女(TRUE HEARTS)はとても私との相性が良い相手であることがわかったわけです。

 

「彼女はビジネス・パートナーとして相応しい女性だな」

 

心からそう思える相手、それが TRUE HEARTS だったというわけです。

二度と同じ失敗をしないためにも、私は彼女に対して、私が手掛けるビジネス(当時やっていたリアルMLM)に対する本気度を徹底的に確認させていただきました。

そして、彼女が正真正銘のビジネス・パートナーであると私の中での確信レベルを最高値まで高めることができたのです。

ここで、このコラムの冒頭で書いたことと、私が常に思っている方程式をあらためて書きたいと思います。

 

ビジネス = 恋愛

 

このシンプルな方適式は、もはや私の中での鉄板ルールと化していました。

つまり、私は先行したビジネスで TRUE HEARTS を確信的なパートナーとして認めていたことで、恋愛ステージでも同様に彼女の心を信じ切ることが出来たというわけです。

 

まとめ

 

今回のコラムは、このように長くなることは事前に想定していました。

それでも、どうしてもこのコラムは早期に書き上げて、あなたへお届けしたかったのです。

それは、、

もしも、あなたがツイン相手があなたのことを本気で思っているのか確認したいという気持ちを強く持たれているのであれば、今回のコラムを何度も読み直して、

 

"あなたのお相手の、あなたへの本気度を確認してみていただきたい"

 

という私からあなたへの想い、これがこのコラムの "まとめ" なのです。
※経済力支援プロジェクトにご参加している方は、ツインパートナーを誘っちゃえぇ~!って実は声を大にして言いたいww

 

ちょーーーーーっと、今回のコラムは難易度が高かったかもしれませんね。(>_<;;)

 

どうか私がお伝えしたかったことが、あなたへ正確に届きますように!!

 

あなたの幸せを願っています。

 

 

by まいたけ

 



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