TRUE HEARTS

ツインレイ(ツインソウル)と再会した私の軌跡

女性に安心な在宅ネットビジネスとは

在宅で副業!スマホやPCでOK♪女性・主婦にも安全の仕事とは?

2017/11/21

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ツインレイ TRUE HEARTS 公式サイトの運営者である、わたくし TRUE HEARTS が、いつもの記事(男女の恋愛の中でもカテゴリーをかなり絞ったツインレイ・ツインソウル関連記事)とは全く趣向の違う、女性向けの「在宅でできる」「スマホやパソコンがあればできる」副業のお仕事をご紹介するのには、大きな理由があります。

それは、女性にとって本当にしあわせな恋愛をしたり、トータル的にHappyな人生を歩むための条件のひとつに、『経済的に自立していること』があると、アラフォー女性(私のこと)の実体験からしみじみ思うからです。

ここで、私からの問いかけに対してあなたにも、ちょっとイメージしてもらいたいことがあります。

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・・

男女2人の関係は、【愛だけあれば】成立するものなのでしょうか。

2人が一緒に生活し続けるためには、資本主義社会である以上はお金が必要です。

2人が両想いで気持ちが最高にハッピーでも、その時の2人に収入の手段が皆無・仕事がない状態だとしたら、2人の生活は果たして本当に成り立つのでしょうか?

「今日の2人は、どうやって食事をするの?」

「水道光熱費の支払いはどうするの?」

「お洋服やデート代はどうやって工面するの?」

「セックスをして子どもができたら、どうやって育てるの?」

こんな話し合いを、愛し合っているはずの2人がずっとしていては、いずれちょっとした喧嘩が少なからず起こると考えることは自然でしょう。

そしてそのような、感情の乱れが続いてしまった時、本当に「愛だけあれば2人の関係はハッピー」と最初の時と全く同じ感情で、強く断言できるという自信がありますか?

ちなみに私( TRUE HEARTS )は・・・豆腐メンタルなので男女2人の関係を良好に継続するには、『愛とお金は両方必要だという意見』に清き一票を入れたいです(=_=)

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・・

私のパートナーである まーくん は、確かに会社経営者ですが、彼から言われてこのような考えになったのではありませんし、このような記事を書こうと思ったわけでもありません。

 

まず、当サイトでは初めてお話する『収入を得る手段である仕事』に関する私自身の具体的な過去のエピソードを、ここで少し打ち明けたいと思います。

 

私自身は、もともと小学生の頃から在宅でお仕事をすることに非常に憧れていました。

理由は、当時人気沸騰中だった漫画家でエッセイストの「けらえいこ」さんという女性のエッセイ本『たたかうお嫁さま』を読んだことがきっかけで、小学生ながらに、フリーランスで自宅で仕事をする彼女の生き方が、「在宅のお仕事なら通勤時間もなくて、効率がいいなぁ」と漠然と憧れたからです。

また、仕事そのものに関して言えば、「普通のサラリーマンやOLさんの稼ぎ以上の収入を得るにはどうしたらいいのだろう」ということも、社会人になってから特に考えるようになりました。

その要因の一つは、私は社会人になってから高級住宅街に囲まれた都内の一角にある会社で働いていたので、富裕層の方がお客様だったり、実際に私も大変ありがたいことに、某会社経営者の女性に気に入られて会員制リゾートホテルに何度もご招待をいただき、上流社会の生活をプチ体験できた過去があったからです。

それに対して、当時の自分のOLとしての年収は400万円前後でした。

上流社会の風景を当時のままの生活スタイルでは、自力で見ることはできないことは、心底痛感していました。

 

このことを象徴するエピソードが一つあります。

 

当時お世話になっていた会社のあった場所の周辺の高級住宅地は、その分譲価格が1億5000万円以上の値がついていても、「お得感満載」というテンションで物件を案内しているものが多かったです。

年収400万円の状態で、1億5000万円の住宅を購入するには、まず38年間分の収入をそっくりそのまま貯金してようやく1億5000万円の貯蓄ができます。

でも、それって現実的じゃないことは、あなたにも伝わりますよね。

仮に生活にかかるお金は自分以外の人に工面してもらうことができたとして、自分の収入はそのまま貯蓄することができたとしても、18歳から働き始めたという計算ですと、そこから38年間経過するとなると56歳になっちゃいますからね^^;;;

一度、会社の昼休みの時間帯に散歩がてら高級住宅街を散歩したことがあったのですが、、、1億5000万円以上の物件に住んでいる方々の住宅の前には、素人目でも明らかに「高級クラスの中でも最高級」な外車が最低でも2台は停まっているではあーりませんか(=_=)

 

・・・え、ちょっと待って。

高級外車が1台1000万円だとして、2台で・・・2000万円。

車検やガソリン代も考慮したり、そもそも高級な住宅の固定資産税を毎年支払うことも考えたら、、、2億円以上貯めないとダメなの??

 

と、私は心の中でつぶやいたのは、言うまでもありません。苦笑

つまり、計算式を大幅に訂正しないといけない事態になりまして、、

 

年収400万円×50年間それを全て貯金=やっと2億円
※でも差し引かれる税金を大まかに20%と考慮すると、320万円×63年間=2億円という計算になる(*´Д`)

 

という、インパクトの強いスーパースペクタクルな年数となり(驚)・・・年収400万円の働き方のまま2億円を貯めるということは、1000%非現実的である事実が、突きつけられましたorz

18歳の頃から働いて63年間って、ガチで地球年齢が81歳になっちゃいますよね^^;;;

 

でも、実際に高級住宅街の中を散策してみると、そんな豪邸の前にはおしゃれなベビーカーが停めてあったりするところもあり、少なくとも81歳まで貯金しまくった方だけが住んでいるようには、見受けられませんでした。

つまり、、、お金の稼ぎ方には、これまで私が常識だと思ってきた、会社勤めをする方法以外の何か革新的なお金の稼ぎ方が存在して、そこで成功した人は、革新的な収入を得ているからこそ高級住宅街に高級外車2台の生活ができるのだと推察したわけですし、当時の私なりのこの判断は間違っていなかったと思います。

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・・

・・

しかし、どういうわけか、、、

せっかく20代前半のうちにそのような気づきがあったのにも関わらず、それと同時に結婚に走りたいお年頃になっていた私は、恐らくはカルマメイトのようだった元夫と知り合い、それまでの自分の仕事や夢や気づきを "なぜか" 全て捨ててビビビ婚的に結婚してしまってからが、滝に打たれるよりも超絶ワイルドな日常生活の中での修行の日々が続くことになります。笑

女性が恋愛をして結婚した夫や、お付き合いを続けている恋人から経済的な援助を受けた状態で生活ができることも、もちろん、しあわせの一つだと思います。

しかし、例えばあなたがある日突然、夫や恋人以外の異性と「ツインレイ」「ツインソウル」として出会ってしまったら、元々の人間関係の輪の中にずっといることに耐えられなくなる日が来るかもしれませんよね。

また場合によっては、「ツインがどうの」と言う前にそもそも婚姻中だった当時の私のように、最初はしあわせだったはずの男女関係・・・つまり夫婦関係の、不和等が原因で離婚を考えている女性も少なくないと思います。

この時に、経済的な基盤を女性側が自分自身で持っている状態なら、元々の人間関係の方々には誠意ある対応をすれば、面の心配は一切ない状態で、次のステージに進めると思いませんか?

 

でも「女性の人生のタイムライン」をここでちょっと思い出してみると・・・子育ての真っ最中の時期があったり、家族の事情で介護を担っている方も少なくありません。

私も、女性として何があっても仕事の道を確保しておいた方がいいと心底思い知らされたのは、子育て真っ最中の時でした。

仕事を持つことはとても大事だと痛感したけれど、様々な要因によって1日24時間(※)をすべて仕事に使うことができない事態が、私の身にも起きていました。
※睡眠時間も考慮しないといけないので、これは大袈裟な言い方ではありますが(*´ω`*)

経済的な基盤を持った方がいいと言いながらも、時間的な制約があってこれまでの働き方の常識の大部分を占める『会社に行って働き収入を得ること』で経済的な軸を持つことが難しいという、大きな矛盾が生じてしまいます。

このことにジレンマを感じる女性は、少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。

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そこで今回の記事では、TRUE HEARTS 自身もこれまでの人生で直面してきた「子育てと仕事の両立」という双方とも時間を要する人生のプロジェクトに対して工夫した結果、これはよかった!」と実感できたオススメの在宅でできる副業の仕事の選び方をお話させていただきたいと思います。

 

「仕事は会社に行ってすること」

 

というこれまで常識と思われてきた世界を抜け出して一段上の新しくて、自由で、そして楽しい世界を見るには、これまでの常識と思われてきた働き方も、一段上の新しくて自由で楽しい選択に変えれば、実際に手に入れることができた♪という、私の気づきと実体験を、あなたにもお伝えしますので楽しみにしていてくださいね♪*^^*

 

 

私(TRUE HEARTS)が在宅でスマホやパソコン1台でできるインターネット上の副業に興味を持った最初のきっかけとは?

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ここでまず、私が「スマホやパソコンで女性(主婦)でも安心してできる副業在宅ネットビジネス」に興味を持ったきっかけをお話したいと思います。

それは、当サイトでもお馴染みの私の娘「姫ちゃん」が、まさかこれから大変な不登校を経験するとは思いもしなかった赤ちゃんの頃のことでした。

左腕で彼女を抱っこしながら授乳している時に、私(当時20代後半)はぼんやり思いました。

 

 

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「今、私の右手に持っている携帯1台(※当時はガラケー)で、育児という本業の傍らで何か副業的な仕事で、お金を稼げたら嬉しいなぁ」

 

なぜそのようなことを思ってしまったのかというと・・・この時私は専業主婦で、元夫とはまだ一応なんとな~~~く円満と言えなくもない家庭ではありましたので、夫婦関係の不和が、携帯1台で仕事をしたいと思う直接的なきっかけになってはいないと思います^^;;;
※なんだかモヤモヤした言い方ですね。。汗

それでも慣れない育児で、授乳にも1時間とか2時間の時間を要していて、社会から取り残される恐怖感や焦りをじわじわ感じていました。

もちろん、すくすく成長していくかわいい姫ちゃんを間近で見れることはとてもしあわせでした。

でも、このまま元の夫に養ってもらう普通の女性としての生活を続けて、毎年春に咲く桜を、専業主婦というサイクルのまま、観覧車がぐるぐる回ってまた同じ乗り場に戻ってくるように、同じ場所で同じ視点で見るのだろうか・・・そんな人生で、私は本当に満足なのだろうか??

そう考えると、なぜか不安になったものです。

 

「満開に咲き誇る桜を見て、そんなこと考える人は TRUE HEARTS さん以外誰もいないよ~」

 

と、あなたは思うかもしれませんし、実際にこの話を私がリアルな人脈の知り合いに言うと、「面白い考え方だね(≧◇≦)そんな考え初めて聞いたよ」といつも言われます。笑

 

しかし、あのまま毎年同じ人生の観覧車に乗って、同じ場所から同じ桜を眺めることに疑問を感じなかったら、人生でこれ以上の冒険を諦めて新しい世界に踏み込むこともせず、最高のビジネスパートナーでありツインレイの まーくん と出会えなかったでしょうし、そもそも彼と一緒に人生を歩むこともなかったと思います。

 

 

TRUE HEARTS が在宅でできるインターネットの副業ビジネスを実際に始めた理由は?『ちょっと生々しい』のです(=_=) ←三千里先の天竺を見据える半眼の心

そして時間は少しずつ流れていき、徐々に結婚生活中の私の生活基盤が揺るぎだすという経験をしました。

「生活基盤が揺るぎだす」とは、ちょっと生々しい言葉で申し訳ないのですが、そして・・・信じられないかもしれませんが、元夫は国が子どものために支給してくれる児童手当を、一度もこちらに渡してくれていないことに私は途中で気づきました。

初めての出産育児で、国の子ども支援政策のことまで全く気が回っていなかった私は、姫ちゃんが小さいうちはそれほど生活費がかかることもなく、金銭面で困ることもありませんでした。

しかし、成長するにつれて、お洋服を買い替えたり新しいおもちゃを買ってあげたいと思って、最初は自分の貯金からそうやってしてあげていたのですが、金額が結構な費用になるわけです。

その時にふと、子どものことは夫婦で話し合わないといけないと思い、子育てに必要なお金のことをインターネットで調べるようになった時に、児童手当の存在を知るわけです。
※実は姫ちゃんを出産後、丸1年間は私自身が少し体調を崩し気味だったということもあり、本当にこの分野の情報収集はかなり後手になっていました

姫ちゃんが2歳になる直前頃になって初めて、元夫に、

 

「そういえば、児童手当って振り込まれてるんでしょ?」

 

と、リビングでパソコンの前にいたので、ふと聞いてみたのです。

すると・・・

 

「・・・・・・・・・」

 

私の質問がまるで聞こえなかったかのような素振りを、彼(元夫)はするではないですか。

変だなぁと思って、私は同じことをもう一度言いました。

すると、、

 

「今(株の)トレードやってるんだよ、話しかけないでもらえないかな」

 

と怒ったように言いました。

それでも、子どもの教育費などの話は大事なことだと思って、私はしつこく元夫に言いました。

 

「あのね、株で忙しい時に悪いんだけど、、児童手当は姫ちゃんのために貯金したり使いたいからこっちに渡してもらえる?」

 

すると、彼は私にこう言い放ちました。

 

「オマエに金を渡すと、勝手に無駄遣いしちゃうだろ・・・」

 

薄ら笑いを浮かべながら、そうやって言うのです。

私は元夫のその表情を見た瞬間に、それ以上の会話は無駄だと思って、もう何か言葉を足そうとは思いませんでした。。。

でも、私は元夫の使い終わった通帳が無造作にリビングに置かれているのをその少し前に見て、ある事実を知っていました。

元夫は、私に内緒で株の取引きで200万円以上の損失を出していたのです。

本当に無駄遣いをしているのは、彼の方です。

でも、そのことは私が知らないと元夫は思い込んでいるようで、自分のことはすべて棚にあげて言葉を発しているのは明らかです。

 

でも・・・私にとって、このくらいの出来事で元夫に対して恨みを覚えるようでは、私だって彼と同じレベルの人間になってしまいます。

そこで、このような近しい人間関係の中で起こる金銭トラブルに対して「もう2度と同じことは起こさない解決策」はどのようなものだろう?と、一瞬で考えを切り替えてみることにしたのです。

なぜそんな風に考えることができたのかと言うと、それは独身時代に本当のお金持ちの人たちの暮らしを、実際に自分の目で見ることができていたからです。

元夫のやっていることは、残念ながらお金持ち思考ではありませんでした。

男女がこうやって夫婦の形になって、生活をしていくとなると、お金というのは生活の最も基盤となる要素です。

2人が協力しあえば、お互い大人ですから何とでもできるところを、小さな子どもを抱えた状態で女性の方が働きに行きづらい状況の中で、男性側が家計の主導権をすべて握ってしまうと、女性にとってはものすごく不自由を感じます。

そうです、この経験こそが冒頭で申し上げた、

 

性として、何があっても仕事の道を確保しておいた方がいいと心底思い知らされた瞬間』

 

でした。

児童手当のことをあまりご存知ない方に、念のため解説しますと、子どもを育てている家庭の世帯主名義の銀行口座にそれが4カ月に1回支給されます。

つまり、当時の世帯主は元夫なわけで、彼名義の銀行口座に自動的に振り込まれていました。

子どもさん一人だけの家庭でも、3歳以下の場合は月額で15,000円の支給ですから、それが4カ月分ということで60,000円になります。

二人以上いる場合で、3歳以下の子どもさんだけで構成されている時期なら、その倍の120,000円が4カ月に1回支給されるので結構な金額です。

うちは子どもが二人ですから、姫ちゃんが3歳をすぎてユウヒくんがまだ3歳未満だった時は、恐らく100,000円程が定期的に元夫の口座に振り込まれていたはずです。

しかし、「振り込まれていたはず」という表現になるのは、私がその口座や児童手当分のお金をどう管理しているのか何度も聞いたのに一切元夫から教えてもらえなかったから、本当にわからないのです^^;;;

そのような状況に大変危機感を覚えた私は、元夫に児童手当も含めた生活費をちゃんと渡すように説得しようとしても逆ギレされるばかりで、叶うことはありませんでした。

また、元夫のご親族から元夫に渡された、子どもたちの入園祝いや入学祝いのお金も私に何も言わずに全部夫が自分の懐に入れてしまい、「そのお祝いのお金をもらっていたんだ」という事実は、梅雨の時期くらいになって当時住んでいた家のキッチンの引出に「差出人の書かれた空のご祝儀袋」が捨てるように置かれているのを私が発見することで、間接的にようやく気づくような有様でした。

一応最低限の食費はもらっていたので、何も払わない人よりはマシだとは思いますが・・・

子どもの将来の教育費を積み立てる話し合いも、「俺の(元)嫁(=私のこと)は、金に汚い」と言われて元夫婦間での会話は一切成り立ちませんでした。

 

ここまで話しますと、

 

「TRUE HEARTS さんの元旦那さんって収入が少ないか仕事に就いていなくて、そもそも生活に困窮していたのですか?」

 

と思われるかもしれないので、正直に告白しますと・・・当時の生活レベルはというと、市立幼稚園の保育料の算定基準値が上から二番目くらいに高い金額で評価されるような生活(つまり、世帯年収の高い家計と判断されていた)でしたから、世帯としては決してお金に不自由するような状態ではありませんでした。

 

でも、、私の携帯電話代・美容院代・お洋服代・お化粧品代・ママ友とランチに行くためのちょっとしたお小遣いは「オマエが働いた金で払え」と、まだユウヒくんが1歳になる前で、当時私が専業主婦であることを誰よりも一番知っているはずの元夫が、そうやって私に心無い言葉で何度も言い放っていました。

 

婚姻生活が長引くにつれて、元夫からの『金銭的な協力があまりに最低限すぎること』や『言葉の暴力』、それにそもそも『育児への協力が皆無どころか足をひっぱること』がどんどんエスカレートしていくようになりました。

 

私の親族に言わせれば、「この時点で離婚すればよかったんだ」と、今でも熱く優しく言葉を選んで助言してくれます。www

身内なら当然ですよね。。。(=_=)

でも、その時点で離婚していたら、まーくんとは出会えなかったと思います。

なぜなら、ここからしばらくは自分の実家や親族に頼らずに、自力で生活基盤を整えることと子どもたちを育てることに注力した結果、在宅でインターネットでお仕事をする道を切り開いていくようになり、その道の途中で まーくん と出会ったからです。

だから絶妙な人生設計の状況が、離れ離れで別々の属性にいた私たちを引き合わせるために、結構ド派手にドラマチックな演出をしてくれたと、宇宙のめぐりあわせにはとても感謝しています。笑
※あくまでここは私の経験談なので、今もしあなたが何かしらの問題で、その場所から離れる判断がすぐに必要な際には、あなた自身の気持ちを最優先してくださいね

 

 

在宅インターネットビジネスはまだやるな!その前に冷静な『検証』が必要です!!(ホントに)

これまでの経緯から、小さな子どもたちを抱えながらも自分で稼ぐ手段を得る必要性を強く感じて、在宅でパソコン1台・スマホ1台があればできる副業ネットビジネスの世界に足を踏み入れたわけですが・・・ここで一つ忠告したいことがあります。

それは、「在宅で誰でも簡単にできます!」とか「スマホ1台ですぐに即金30万円稼げます!」とかいうネット上のキャッチコピーを、あなたも一度は目にしたことがあると思いますが、それらのキャッチコピーが本当なのか検証することは、インターネット経由で確実に収入を得るには必須だということです。

なぜなら、よく知らずに甘い言葉に踊らされて気分が高揚してしまい、本当は稼ぎたいのに無駄なお金を逆に使ってしまったり、逆にきちんとした情報なのにこれまでの経験からしかその情報を捉えられずに過度な思い込みで、稼ぐのに正しい情報を受け取ることができない人が私の周囲では散見されたからです。

様々なインターネット上の在宅でできる事業体を、実際に調べてきた私の結論から言うと、「誰でも簡単にできる系」の在宅ワークに分類されるお仕事は極端に単価が低いことが多くて、その単価は数十円から数百円という領域であることが多くて全く稼ぎになりません。

逆にこの「誰でも簡単にできる系」の在宅ワークでありながら比較的単価の高いお仕事の場合には、競争率が高くて、その仕事に応募しても落選するという事態も少なくありません。

また「スマホ1台で即金で○十万円系」は、初期費用が大変高額なFXやバイナリーオプションなどの投資のツール販売なのに結果が全く伴わなかったり、またそれが投資案件だった場合には、違法ぎりぎりの無限連鎖の要素を含むもので、その広告を目にしてそれに参加した時点では、すでに先行者利益を得るポジションに違う人が配置されているので、全く稼げません。

それどころか、初期投資したお金が一切返金されない上にお金が吸い取られて終わりというひどい案件も、普通にネット上に存在しているのは事実です。

SEOサービスのような形態を謳った不思議なMLMも過去に大流行していましたが、それが1年も経たずに組織は解散したのを、私は目の当たりにしてきました("アク〇ス・マー〇ティング" と呼ばれていました)。

私は、様々な案件のお誘いをたくさんの仕事仲間の女性から受けました。

もちろん男性からもです。

 

でも、部断っています。

 

私のことを勧誘してきた方々に、直接丁重にお断りのご挨拶をさせていただくと・・・そのお相手の一部の方からは、こんな反応がありました。

 

「今参加しないと、後で後悔するよ!」

「あなただけ置いていかれるよ、それでもいいの?」

「今決断できない人は、ビジネスセンスがないんじゃないのぉ~?」

 

(^▽^;)え
アノネ・・・あなたたち。苦笑

 

こんな風に結構 "面白い" 言い方(笑)で、温厚な私でも "それって悪徳勧誘と間違われてもしょうがないんじゃないかな" と思うような口調で直接言われたこともありました。

でも、少しの時間が経ってやっぱり案件が座礁した途端に、私を勧誘してきた方々は全員インタービジネス業界から消えて行きました^^;;;

なぜ、私が彼・彼女たちの仕事のお誘いに一切乗らなかったのでしょうか。

それは、

 

他人様を勧誘する投資案件全般は一切やらない

 

という仕事に対する、自分独自の守るべき条項を最初から決めていたからです。
※もちろん、インターネット上には一切出ない本当に良い投資案件があることも知っていますし、一生懸命社会のために本当に良い投資案件を動かしている方がいらっしゃることも、理解しています(まーくんの人脈がハンパないので知りましたw)。

なぜなら、仕事で成果を出すとは、自分の行動の結果であり不確定要素が多いものを無責任に人に紹介したりすることは、良いことではないと思っていましたし、そもそも私は絶対に自力で、在宅でできるネットビジネスで成功するしか道が残されていなかったのです。

だからこそ当時の私は、とにもかくにもビジネス成功を目的とした自己研鑽のために一生懸命学んでいた納税日本一の事業家である斎藤一人さんの教えの中でも、昔の日本人の言い伝えである「三河商人の教え」に触れていて、私もそれに共感していました。

 

三河商人の教えとは?

「三方よし」という考え方で、

  1. 買い手よし
  2. 売り手よし
  3. 世間よし

という、今の言葉で言えば「win-win」+「社会にも良い影響を与える」とも言えるでしょう。

 

このように、在宅でインターネット上でやりとりをする商売として、お客様にとっても良いし自分にとっても良い状態でさらに社会にも貢献できるという条件をつけた際、「何をどうやってすれば仕事を成り立たせることができるのか?」と考えて、、、この仕事ならいいのではないか?と思うものに実際にチャレンジしていく日々でした。

もちろん失敗もありましたが、それは小さな成功と捉えることができて、確実に次にステップに進むためには必要だったと今では過去の経験はすべて『ありがたいものだ』と感謝の気持ちです。
※元夫との経験も、結構ニュートラルにそう思っています

 

 

女性にも安心&安全な在宅ネットビジネスとは?しかも「副業以上の収入を得れる可能性があったらもっと嬉しいな♪」という欲を出してみた結果見えてきたものとは?

女性にも安心&安全の在宅ネットビジネスとは、

  1. ネットビジネス界で実力と実績のある方とのコネクションを持てること
  2. そのコネクションの人脈に、商売が上手に動いているという流れに乗れる業種であること
  3. しかもそれは全体の2割以下の人しか気づいていない分野のもの

という3つの条件が合致するものだと、これまでの私の経験から思います。

特に③でお伝えしたいことは、世間一般の方々から認知されてしまう前のものでなければならないということです。

でも、こうやって書いてしまうと、在宅ネットビジネスに詳しい方はすぐにご理解いただけると思うのですが、初めて聞く方は逆に「もっと詳しく教えてください」と思う方がほとんどだと思いますので、ここは丁寧になるべくわかりやすく解説したいと思います。

そのためにはまず、実際に私自身がこれまでの数年に行ってきた在宅でできるお仕事や、リアル友人たちが在宅で行っていたお仕事をまず書き出してみたいと思います。

 

1.在宅でインターネットを使わない仕事

  • 某大手教育系企業さんの「赤ペン先生」としてテスト添削
  • DVD磨きなどの内職
  • 美容系の自宅サロン運営
  • 美容健康系MLM(ネットワークビジネス)
  • 委託電話対応業務 など

 

2.在宅でインターネットを使う仕事

  • 株式投資やFXなどの投資系
  • チャットレディ(メールレディ)
  • 記事ライター
  • アフィリエイト

などなど、ざっと挙げるだけでも思った以上に種類があると思います。

これらの中で、先にお伝えした3つの条件である、

  1. ネットビジネス界で実力と実績のある方とのコネクションを持てること
  2. そのコネクションの人脈に、商売が上手に動いているという流れに乗れる業種であること
  3. しかもそれは全体の2割以下の人しか気づいていない分野のもの

をクリアしていて、さらには欲を出して "副業収入" にとどまらず、それ以上の収益を得ることが可能なものであれば嬉しいなと思いました。

理由は、もちろん当時の元夫との関係が、金銭面で特に・・・なかなか面白い状態になっていたからこそです。

このような条件付けを自分で決めて、当時まだ小さかった姫ちゃんやユウヒくんがいても、自宅でインターネットでできる仕事を探した結果、

 

これがベスト!

 

というものと出会うことができました。

今回、ツインレイ TRUE HEARTS 公式サイトでは先行して、私のこのような考え方に賛同してくださるお仲間を募集したところ、想定以上のたくさんの方々にお集まりいただきました。

実は一度、募集は締め切ったのですが、熱いご要望が引き続きありましたので体制を整えまして、再度期間限定でご縁ある方に私たちの歩いてきた道のりをそのままお伝えいたします。

 

最後にもう一度、基本的なスタンスをまとめますと、私はインターネットの世界でお金を稼いで生計を立てるには、「女性や主婦の立場にいる人にとって安心」「リスクが限りなくゼロに近い」の仕事が最適であるという結論に達してます。

確かに現状の私は、時々 まーくん が自分のコラムなどでも公言している通り、彼の経営する会社の役員に就任させていただいています。

でも、基本的に在宅勤務であることに代わりはなく、しいて『通勤時間』を表現するならば自宅リビングから仕事部屋までの移動時間の『わずか7秒です』だと自信を持って言えます。笑

 

ここまでお話した私が、今回の記事の最後にもうひとつ、あなたに正直に告白しなければいけないことがあります。

それは、、、私がこのような動きを一人でやり始めた数年前、急に周囲の人とは全く違う動きをし始めたことで、友達が何人も離れていったことです。

家に籠って、何やらパソコンばかり触っていて怪しいと思われたのでしょう。笑

子どもたちを公園で遊ばせていても、パソコン持参でベンチに座って私は本当に仕事をしていて、その場にいたママ友さんたちの座談会に入って旦那さんやお姑さんの悪口を言い合うなどの行為は一切しませんでした。

友達とのランチ会も必要最低限以外はすべて断って、自分の信じる仕事の道を切り開いていくことをとにかく優先させていました。

でも、結果を出した今では、自分の進んだ道の先にステージがあがったからこそ出会えた新しい仲間がたくさんいて、コンフォートゾーン(※居心地良い場所のこと。そこに居続けても何も生まれません!)を抜けて自分の可能性を信じて行動してよかったと心底思っています。

ツインレイである まーくん の存在を知らない、私のリアルなママ友さんたちが、在宅のお仕事で会社役員にまでなった今の私のことだけを見て「すごく羨ましい」とよく言ってくださるのですが、、、それは私が自分の求める目的地に向かうという行動(=仕事)する時間を、逆境があっても一切気にせずに自分と自分の子どもたちのために確保した結果が今出ているからです。

 

そのような経緯から、スマホやパソコンが1台あればインターネット経由で副業として成り立たせることができて、かつインターネット業界初心者の女性や主婦の方でも安心安全の仕事の選び方をご紹介したいと思います。

私は欲張りなので、自分が経済力を身につけることで、

  • 愛する人との豊かな暮らしを実現すること
  • 良き仲間(同性・異性の両方)にも囲まれた楽しい生活をすること
  • 好きな時にエステを楽しんで、自分のご褒美の時間を自由に作ること
  • 気の合うランチ仲間と笑い溢れる食事の時間を楽しむこと
  • 自分を高めるために、思い立ったら旅行にでかけることができるなどの自由なライフスタイル etc.

これらを実現すると決めた理由は、以前の結婚生活がワールドレコードを更新するくらい(?)ワイルドに逆境だったおかげです。笑

良い意味での「大変ありがたい経験」、言い換えると「反動」「ばね」となって、欲を出す自分を許せるようになったと思います。

そして、自由で世界一しあわせなイイ女になって、人生を楽しむ」という宇宙オーダーを出せる自分になれたと実感しています♪♪

 

 

この記事は、公開前に まーくん にも読んでもらい、念のため私の話が難しくなかったか確認を取りました。

「TRUE HEARTS の想いがすべて伝わってるね」と太鼓判を押してくれました♪

ちょっとここは本当に、まーくん の許可を得ていない部分なのですが、まーくん がこの時にぼそっと言っていたことを、最後にご紹介したいなと思います。

 

「だからやっぱり。俺たちって調和がとれていて、一緒にいても楽しいし、仕事面でも繋がりを持てていい関係だよね」

「もしも、君が俺に依存して、俺の経済力目当ての付き合い方をしている女性なら、きっとここまでの関係になれていないよ」

 

 

これはヒントだと思うのです。

あなたがもしも、ツインレイの彼と強固な関係を築きたいと思っているならば、私は改めて経済力を手に入れるということは、ツインレイの彼を振り向かせる大切なあなた自身の基盤となることは、お伝えしておきたいと思います。

 

ツインレイ TRUE HEARTS 『経済力支援プロジェクト』の最終締切は、2017年11月23日(木)23:59まで、限定10名様です。

サポート体制を充実させるため、募集人数に達した場合には締切前でも受け付けを終了しますのでご理解ください。

これまでの人生の構成要素を1個でも変えて、「違う自分になる」と決めた方は、

  1. ご本名
  2. お住まいの都道府県名

この2点を添えて、「まーくんの部屋」LINE@に直接メッセージをくださいね*^^*

丁寧に対応させていただきます。

 

※今回のご案内は、いつもの連載の方の「パスワード申請フォーム」の方にこの旨ご連絡をいただいても、返信できませんので、何卒こちらもご理解いただけますよう、よろしくお願いいたします。

 

 

満員御礼のお知らせ

LINE@にて、今回の記事を11月20日(月)午前7:00に告知後、わずか49分で満席となりました。

満員御礼ありがとうございます。

今回の募集が予想以上の反響だったため、もし今後最新情報が必要な方は、以下の「まーくんの部屋」LINE@からご案内をすることがあります。

私たちの最新が必要な方は、以下の「友だち追加」ボタンより、「まーくんの部屋」LINE@にご登録しておいてください。

※2017年11月20日午前8:18 追記

 

 

「まーくんの部屋」LINE@はこちら
↓↓↓↓
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